“新世代くびれ女王” 林ゆめ 念願のヤンマガ表紙、見惚れるプロポーション

dwango.jp news / 2019年6月24日 21時14分

53cmのくびれにFカップバストというパーフェクトボディで人気急上昇中の林ゆめが、6月24日発売の「ヤングマガジン」(講談社)に初の表紙に抜擢された。

昨年、「レースクイーンオブザイヤー」を筆頭に個人タイトルを3つに輝くなど賞を総ナメにした林は僅か1年でRQを引退した。実はずっと「ヤングマガジン」の表紙に憧れがあり、周りがどんどん表紙になることに悔しさを感じている時もあったという。ついに念願が叶った表紙&巻頭グラビアで、そのプロポーションを如何なく発揮。“新世代くびれ女王”の名にふさわしいグラビアを見せつけた。


<ヤングマガジン初表紙出演インタビュー:林ゆめ>

―「ヤングマガジン」初表紙出演の心境を教えてください。

ヤンマガでデビューさせていただいて、ヤンマガの表紙を飾ることは私の中で1つの目標だったので、今回、表紙が決まった時本当に嬉しかったです!!事務所のほかの子がいろんな雑誌で表紙になっているのを見てもちろん嬉しかったしおめでとうという気持ちだったけど、やっぱりいつも自分も絶対表紙をとりたい!という気持ちも強くあったのでその夢が叶って嬉しいです。


―昨年レースクイーンの活動でRQ新人賞グランプリ、RQ大賞、レースクイーンアワードと3つのタイトルを獲得され引退となりましたが。

レースクーインのお仕事は初めから1年だけと決めて活動を始めました。1年間を通してレースの楽しさや、チームの仲間や応援してくださる方々に支えられながら自分自身も1番に向かって頑張ること、心から嬉しいと思ったり悔しい気持ちだったり様々なことが経験できました。その後も沢山のチームからオファーを頂きましたがやっぱり1年頑張るって言って、そして応援してくれた人のために、レースクイーンは引退して今後違ういろんな場面で活躍した姿を見ていただきたいなと思ってます!

―今回表紙のヤンマガで連載の人気漫画「MFゴースト」でもレースクイーン役を演られてますが。

去年に引き続きMFゴースト、MFGエンジェルスとして活動させていただいて、今年はメンバーも増えて6人で活動しています。メンバーはみんな活動してるお仕事も違って、系統や性格もバラバラなのですが、それぞれ個性があって本当にみんな面白いです(笑)自由な感じだけどみんな仲良くて和気あいあいしていて現場はいつも楽しいです!みんなでヤンマガとMFゴーストを盛り上げていけるよう頑張りますので、応援していただけると嬉しいです!


―撮影でのお気に入り衣装やショット、エピソードはありますか?

お気に入りの衣装はどれも全部かわいいのですが、緑のワンピースです!深い緑で大人っぽくて好きです!あとボーダーも夏っぽくて好き!沖縄で撮影だったのですが着いた日は雨でちょっと寒かったです。私がロケの日ってだいたいいつも天気あんまりよくなくて自分雨女なのかなと思って悲しかったです(笑)でも2日目、3日目は晴れたので安心しました!あと、初めて泡盛を1口飲んでみたのですが思ったより飲みやすくておいしかった!次の日も撮影だったので1口だけで我慢しましたが、プライベートでも沖縄に遊びに来たいなあと思いました!


―ヤングマガジン読者に一言お願いします。

ヤンマガファンの皆さん、初めまして今回ヤンマガの表紙を務めさせて頂いてます林ゆめです。今まで巻末では何度か登場させて頂いたのですが、今回のヤンマガが人生で初めての表紙です。すごく嬉しい。ヤンマガ初登場がデビューのタイミングだったんですが、それから約2年、ちょっぴり大人になった私の今の等身大が詰まっているのでぜひチェックしてみてください!

―今後の活動の目標を教えてください。
はい、今回誌面の表紙を飾ってやっぱり家族や友達が喜んでくれることが嬉しいので、また表紙を飾りたいです!あとは地元の北海道が大好きなので北海道に関わるお仕事をしてみたい!


Ⓒ小塚毅之/「ヤングマガジン」講談社

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