"大丈夫か緒方咲!?" 6thDVD過去最大のエロさで悩殺

dwango.jp news / 2019年8月26日 21時30分

地元・神奈川で行われたミスコン「ミス湘南」でフォトジェニック賞を獲得したのを機に、2016年11月に倉持由香が在籍する事務所に入って芸能活動をスタートさせた緒方咲。

168cmの高身長に上からB85・W58・H82という抜群のスタイルに加え、Fカップバストというグラビア映えしたボディーが魅力で、『週刊プレイボーイ』(集英社)の美脚番付企画では東の横綱になるなど、ファンや業界関係者からは"グラドル摩天楼"の愛称で親しまれている。そんな彼女が通算6枚目となるDVD&Blu-ray『いたずら摩天楼』(竹書房)をリリース。その発売記念イベントが25日、東京・秋葉原のソフマップで開催され、セクシーな水着姿で訪れたファンを悩殺した。



「今日はコスプレみたいな感じの衣装にしてみました。可愛い感じの衣装を着たことがないので、ファンの方が喜んでくれたら嬉しいです♪」とバニーガールを意識したセクシーな水着姿で登場した緒方。膨らみのあるFカップバストに脚長の美脚は秀逸で、美脚番付で東の横綱にランクインした見事なスタイルに報道陣も見惚れていた。

そんな彼女の最新作は、3月に海外ロケとなるバリ島で撮影されたもの。バリは3回目らしく、「バリもだいぶ慣れたので、バリの撮影は楽しかったです。バリに癒やされましたよ」と撮影を楽しんだ様子だった。そんな慣れ親しんだバリで撮影した今作は、緒方がキャビンアテンダント(以下CA)となり、機長のエッチなリクエストに応えるという内容。「今回初めてCAの役をやらせていただきました。機長の要求を応えるという、男の人なら誰でも一度は妄想する内容になっています。CAの衣装も初めて着れて、とても嬉しかったです♪」と満足げだった。

具体的なシーンとして「表紙にもなっているY字形の超ハイレグ水着は、私の長い股下をいかしたシーンなので見どころだと思います。それに今回は初めて縛りのシーンにも挑戦しました。初めてだったので、このシーンも見どころだと思いますよ」とアピール。苦労したシーンは「黒のレザーのワンピースを着たシーンです」といい、「その衣装を着ながら足でワインの瓶を転がしたんですが、それが難しくて足がつりそうになっちゃいました(笑)」と振り返った。

裏表紙には"大丈夫か、緒方咲!?"、"もう……びしょびしょ……"という過激な煽り文句も書かれている今作。「結構知人から『大丈夫?』と言われました(笑)。大丈夫か大丈夫じゃないかは見てのお楽しみということで(笑)。恥ずかしいんですけど、びしょびしょでしたね。濡れちゃうシーンもあります」と過激なコメントでアピールしながら、「いつもより表情が違うというか、新たな私が出せたと思います。これまで出した6枚のDVDの中でも、これが一番エロい感じですよ」と過去最大の過激なシーンが収録されているという。また、今作で披露した縛りにも言及し、「実はずっと縛られたい願望があったので、縛られて嬉しかったです。自分で見ても興奮しちゃいました(笑)」と笑顔で振り返り、「私自身はMなところがありますが、ドSキャラとかをDVDでやってみたいですね。プライベートでもSをやってみたいです(笑)。殴ったら喜ぶようなドMな方を縛ってみたいかも(笑)」と意外な願望を明かしていた。

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