高学歴美乳グラドル 宇佐美彩乃デビュー「恥ずかしすぎてニヤニヤ」

dwango.jp news / 2019年9月3日 21時30分

地元・長崎の国立大学に通いながらご当地アイドルとして活躍した後、今年3月の大学卒業を機に4月から上京して本格的な芸能活動をスタートさせた宇佐美彩乃。

上からB83・W61・H90(cm)という極上のスレンダーボディに形の良いCカップバストが魅力で、国立大学卒業という才色兼備のニューフェイスだ。そんな彼女が、グラビアデビューとなるDVD&Blu-ray『君が好きです』(竹書房)をリリース。その発売記念イベントが9月1日、東京・秋葉原のソフマップで開催され、初めてのイベントで水着姿となって目の肥えたグラドルファンを悩殺した。


「今日は初めてのイベントということで、シンプルに行こうと思って白い水着をチョイスしてみました。下のリボンがついているところがポイントです。今日のために新調しました♪」と水着解説で幕を開けた宇佐美のイベント取材。公式発表はCカップながらも、胸元全開の水着姿で谷間を強調してセクシーアピール。顔の小ささといい、スレンダーボディといい、小ぶりの美乳といい、トータルバランスでは現在のグラドル界でもトップレベルで、グラドルのポテンシャルとしてはかなりの逸材と言える。

そんな彼女の初めてとなる今作は、6月に初めて訪れたという沖縄の宮古島でロケを敢行。「どこの海に行ってもすごい綺麗で、観光でまた行きたいと思える場所でした」とすっかり気に入った様子だった。

宮古島で初めて臨んだ今作について「全体の設定は特になく、チャプターごとにある感じです。あるチャプターでは婦警さんを演じました」と紹介し、「印象に残っているのが洗車のシーン。最初は車を洗っていて彼氏が水を掛けてくるんです。水を掛けられる喜びを表現しながら水を避けなくてはならず、そのシーンではスケート選手みたいな動きになってしまい、笑われてしまいました(笑)」と撮影エピソードを明かしつつ、「その後にテンションがハイになりすぎて、木に頭をぶつけてタンコブが出来てしまいました(笑)」と失敗談もあったようだ。

競泳水着を着たシーンでは「水をチャパチャパしながら遊んでます」という宇佐美だが、「準備体操をしているシーンをアップで撮られたのは恥ずかしかったですね(笑)」と赤面する場面も。セクシーなシーンとして「やっぱり婦警さんのシーンですね。下は黒の下着を着ていたんですが、婦警さんの衣装から下着へと展開します。撮影した場所も暗めの部屋だったので、セクシーに仕上がっていますよ♪」と自信を覗かせるも、「全部恥ずかしかったですよ(笑)。DVDは早送りせずに見たんですが、恥ずかしすぎてニヤニヤしちゃいました(笑)」と初々しさを見せていた。

地元長崎の国立大学を卒業したということで、「就職は考えなかった?」という報道陣の質問に「考えなかったですね。小さい頃から芸能活動に興味があり、実現出来ないんだろうな?と思っていたんですが、大学に入ってから始めたアイドル活動を通じて芸能界を諦められなかったんです」と当時の心境を赤裸々に告白。芸能界を意識したのが、宇佐美と同じ五島列島の出身でもある川口春奈の存在を知った時のようで、「女優さんとして憧れの存在です」と尊敬の眼差しで、「自主制作の映画に出演することになりました。これから撮影に入るんですよ!」と女優業に意欲。女優業と並行しながらグラビア活動にも貪欲で、「グラビアで天下を獲りたいですね(笑)。写真集も出してみたいです!」と期待を胸に膨らませていた。

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング