竹本茉莉がラストDVD、癒しの空気纏う白い肢体が沖縄で舞う

dwango.jp news / 2019年10月3日 6時0分

現役女子大生のグラドルとして2016年2月に『どきどきFesta』(イーネット・フロンティア)でデビュー。その年の「第7回ミスヤングチャンピオン」に選ばれた竹本茉莉。これまで5本のDVDをリリースて来たが、今回発売の6thDVD『まつりのあと~竹本茉莉ファイナル』(ギルド)が最後のイメージDVDとなる。

T160 B85 W58 H84という均整の取れたプロポーションと、そこはかとなく癒しの空気を纏っているのは京都出身のはんなりさが醸し出しているのか。


誰もいないビーチで、プールで、茉莉が一人で南国を体験。青い空と透き通る海に挟まれ、その白い肢体をあますところなく披露。時には人形のように、少女のように、そしてオトナの一面を覗かせてくれた茉莉の集大成とも言える、最後となる作品は去年の秋、石垣島で撮影されたもの。最後のロケも晴天に恵まれ、“最後まで晴れ女”を貫いたとか。

「ストーリーはないのですが、きれいな景色の中で、Theグラビア という感じです!!!」と有終の作品を解説した竹本。「表紙で着ている水着のシーンがおすすめです☆彡衣装はスタイリストさんの手作りで全部裁縫です!=^_^=」とにっこり。好天に恵まれたため「お腹が丸く空いた水着をきたら、その形に日焼けしてしまいました(^^;」とハプニングを教えてくれたが、「地味に “さこつ” が綺麗☆☆」という洗練されたボディを目に焼き付けたい。

わずか6本のDVDでグラビアイメージ引退とは惜しい話だが、今後の目標を聞いてみると「お話しするのが大好きなので、バラエティやラジオをやりたいです!!」と意気込んだ。なのでファンへのメッセージも「DVDラストなのですが、これからもずーっと仲良くしてください♡゜」とこれからの芸能活動を約束。これからの竹本の飛躍に期待したい。



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