川崎あや引退惜別、完全保存版4年分の思い出ショット一挙蔵出し

dwango.jp news / 2020年3月13日 6時30分

グラビア界に革命を起こした女神、川崎あやが伝説となる日が迫ってきた。ドワンゴジェイピーnewsでは、川崎あやのニュースを初掲載から2020年までの思い出をプレイバック。写真も一挙蔵出し、その魅力と成長の軌跡を年別に振り返って行く。


―2016年。『ミスFLASH2016』グランプリからの飛躍

川崎のドワンゴジェイピーnews初掲載は『ミスFLASH2016』に選出された2016年1月11日。彼女のデビュー2015年なので、1年後に初めて登場したことになる。当時はまだまだ“巨乳”であることがグラビアアイドル人気の要となっていた。初めて彼女を観たとき、こんなスレンダーな女性がグラビアで成功するのか?と正直思っていた。3人選出された中でも地味な存在であったが、あばらが浮き出る鍛えられたくびれのラインは秀逸だったのは記憶している。あと大人しい印象も(笑)。

『「ミスFLASH 2016」はキュートな笑顔の優等生系美女たち』

2月には新作DVD発売記念イベントをソフマップで取材した。

『スレンダーくびれ美人 川崎あやは年上がお好き』(2016年2月14日掲載)

バレンタインデー当日で「イベントに来てくれるお客さんのために手作りチョコレートをもってきました。感謝を込めて夕べは徹夜でチョコレートを作りました」と話している。ファンの事を第一に考える彼女は今も変わっていない。


そのあとは「週刊プレイボーイ」(集英社)創刊50周年を記念して、記念号特別企画「ニッポンのグラビアアイドル50人」に選ばれたニュース、『鈴木ふみ奈グラドル50人壮観写真公開 倉持由香はおっぱいに囲まれ昇天』(2016年6月21日掲載)、そしてとしまえんプールで開催のビジュアルクイーン撮影会の前パブ『安枝瞳、平嶋夏海らグラドル大集結!ビジュアルクイーン撮影会開催』(2016年6月24日掲載)に名前が挙がり、そのビジュアルクイーン撮影会本番のまとめニュース『豪華グラドル達に囲まれる夢空間 吉木りさの谷間にファン殺到』(2016年6月26日掲載)で、美麗なくびれショットを掲載した辺りから、川崎の存在が知られていく。


当サイトでは、30名近く参加したグラビアアイドルの中から川崎個人をピックアップ。

『「くびれスト」川崎あや 絶品スレンダーボディの美しさ』(2016年6月30日掲載)

このニュースで初めて川崎のことについて詳細に書いている。「サラサラの黒髪に、箱入りお嬢様のような上品で愛らしいフェイス。それでいて着る水着は、小さかったり、有り得ないレベルのハイレグだったりと、そのギャップに心射抜かれる」と、当時から攻めの水着チョイスだったことが分かる。このころすでに「私が噂のくびれスト」というキャッチコピーが書かれている。「撮影隊の要望にも器用に応え、サーキットで鍛えたポージングや、キュートな笑顔、セクシーな表情などの七変化はさすが素晴らしい」とべた褒めしている。


『くびれグラドル川崎あや 競泳水着まつりでフォロワー1万人突破』(2016年7月19日掲載)

この辺りから、川崎のTwitterフォロワー数についてのニュースを掲載するようになる。「2015年3月のtwitter登録から1年半足らずでの1万人達成」とあるように今では考えられないほど少なかった(現在37万7千人)。「もうすぐフォロワー1万人♡と言う訳で競泳水着をどーーん!♡川崎あや=競泳水着になるように皆でくびれストをどんどん広めよう*\(^o^)/*」と一大拡散キャンペーンを展開していた。


『「勝負水着はハイレグ競泳」くびれ美人川崎あやの超絶ボディライン』(2016年7月30日掲載)

6枚目のDVD『ふわあや』の囲み取材。この時の衣装はガチの競泳水着。ボディラインの綺麗さが今でも忘れられないが、初めて人妻役に挑戦した作品だったため、結婚観について答えている「東京オリンピックまでに結婚したかったんですけど諦めました。4年って短いじゃないですか。今は結婚願望が無いので、できれば東京オリンピックの次のオリンピックあたりで結婚したいです」と言っていた。まだ4年あるので余裕か?またシーンについて「浜辺のシーンでのシースルーのワンピース水着はかなりハイレグになっていて、セクシーだと思います。おそらくここまで際どい水着は初めてです」と照れ笑いしていた。とあり、この頃からハイレグ女王への序章が始まっていた感がある。


『くびれスト川崎あや バストは「BよりのC」職人技盛りテク披露』(2016年8月1日掲載)

スレンダーゆえにバストが控えめだが、”盛り職人”としての技術を写真付きで公開したニュース。「B寄りのC」と自分のバストサイズを公表しつつ、谷間がくっきり付いたみごとに”盛られた”バストが眩しいビキニ姿を披露。ファンから驚きのコメントが溢れたというもの。そのテクニックはその後もたびたび登場するが、プロだなと感心する。


『くびれ美人川崎あや「お尻コレクション」もそそる』(2016年8月15日掲載)

なんども当サイトでアピールしているが、川崎はくびれだけではない。キュッと上を向いた美尻は特筆ものだ。過去のグラビアの中から、厳選されたお尻のアップの画像を投稿した「お尻コレクション」のニュース。唯一顔出しゼロのニュースだ。


『川崎あや くびれ際立つスケスケ衣装の布面積が危険レベル』(2016年8月17日掲載)

川崎の神対応は周知の事実。定期的に「リプ返祭り」が行われるのだが、当時も「100名を超えるリプライにひとりひとり丁寧に返事を書き込んだ。」と書かれているように、丁寧な対応がフォロワー数増加の鍵でもある。DVDのオフショットもよく公開しているがこれはDVD『ふわあや』の中で海岸での、シースルーで且つ有り得ない角度のハイレグが大胆すぎる衣装を紹介したニュース。過激でも品が良いのが川崎の真骨頂。でも目のやり場には困るのだが観てしまう。


『川崎あやフォロワー1万4千人突破 ヌーディーで刺激的な一枚にファン乱舞』(2016年9月8日掲載)

フォロワー14,000人突破を記念し、「ありがとう♡記念にサービス写真♡」と、なんとCカップ美乳を腕で隠すだけの”手ブラ”フォトを公開。あまりのヌーディーな写真にファンが歓喜したというニュース。この時「撮影後に合流してミスFLASH2016でご飯会してたよ!!リゾット食べて宇田川カフェへ。すごく居心地のよい、だいすきな仲間です(*´ο`*)♡」と、同士の交流のことも話している。

『松嶋えいみ、川崎あや、片岡沙耶ら夏の終わりにプール撮影会で弾けた』(2016年9月11日掲載)

横浜プールセンターで開催された「屋外プール撮影会」のニュース。「プール撮影会 智美ちゃんと待ってるよ♡」と仲良しの金子智美との2ショットや、「くびれ強調ポーズも忘れずに」とメンバーの集合写真もアップ。「暑かったけど楽しかった」と振り返った川崎。ファンには伝説?となるあのハイレグ競泳を着ている。


『川崎あや Twitterフォロワー1万8千人突破!絶品くびれに釘づけ』(2016年9月20日掲載)

今度は18,000フォロワー突破のニュース。直前に行われた撮影会の盛り上がりとともにレポートした。「このまま20000人まで頑張るぞ!皆の拡散が広まってフォロワー様が増えたり、それがきっかけで撮影会に来てくれる人がいたり本当に皆のおかげだよ♡ありがとう!好き♡」と愛いっぱいのメッセージを贈った川崎。それはファン側だって「好き♡」ってなるわけだ。


『スレンダー”くびれ女神”川崎あやの思し召しが名言』(2016年9月23日掲載)

この辺りのTwitterフォロワー数の増加が勢いを増し、3日後には19,000人を突破している。そんな中このニュースは、世の”巨乳愛好者”にある教示をツイートし、ファンがひれ伏しているという内容。「巨乳だけが正義だと思っていた者達よ、悔い改めよ。この微かな膨らみこそがこの世の宝である。しかし巨乳もまた真の美である。どちらの良さも認めてこそ君は真の男になれるのですよ」と、くびれ女神さまからの思し召しが拡散された。当サイトも「”巨乳一辺倒”のグラビアファンが”微かな膨らみこそがこの世の宝”と川崎のボディに惹かれる時代は近い。」と結んでいる。


『くびれ美人川崎あや Twitterフォロワーついに2万人突破』(2016年9月26日掲載)

そして予想を遥かに凌ぐ速さでついに2万の大台に乗ったフォロワー数。「フォロワー様がついに2万人に到達しました♡♡嬉しぃぃー♡皆さん本当にありがとう、大好き♡これからもずっとよろしくね。」とメッセージしていた。小ネタとして「5月に「週刊プレイボーイ」で掲載された「ちっぱい番付」では堂々?西の小結に名を残している。」と書かれている。


『川崎あや×葉月あや×早瀬あやトリプルあやが共演 美乳とくびれに釘付け』(2016年10月3日掲載)

ネコシステム撮影会では、葉月あや、川崎あや、早瀬あやの”グラドル界のトリプルあや”が揃ったニュースは意外とレアだった。川崎は2人の印象について「早瀬あやちゃんが意外とよく喋るのと、葉月あやちゃんが中身も可愛すぎることを知れて嬉しい♡」とツイートしたという。早瀬は今同じ事務所の後輩だ。


『川崎あや やっぱり「くびれ」が絶品、新DVDで惜しげもなく』(2016年11月1日掲載)

新作DVD『くびれスト』のジャケット写真公開のニュース。「まさに”くびれ”のスペシャリスト、ただスレンダーだけでなく、腹筋も浮き出るほど鍛え、仕上げた絶品のくびれはもう芸術作品の域だ。ボディラインがはっきり出るだけに、着こなすのが難しい競泳水着も、彼女にしてみたら”勝負水着”」と書かれており、くびれに一層磨きが掛かったことが伺える。


『くびれグラドル川崎あや「野外ビキニ」にあっぱれの声』(2016年11月21日掲載)

『ミスFLASH2016』3名とファン対象の川崎あやプレゼンツ「トリプルバスツアー」を敢行したニュース。川崎は車内ではバスガイドコスチュームを披露し、ファンからの喝采を浴びたという。「笑顔がいっぱい素敵なバスツアーになりました。来てくれた皆さんはもちろん、参加してくれた杏ちゃん、瀬里奈ちゃん、智美ちゃん、事務所の方、企画協力してくださったプレゼンスの皆さんありがとうございました♡ファンツアーするならプレゼンス」とプロデュースの素質の片鱗を見せていた。撮影会も行われ、深秋の11月の空の下、赤いビキニで美麗くびれを見せる川崎にファンも満足したようだった。


『くびれ美人川崎あやが魅せた「覗き見グラビア」のエロス』(2016年12月7日掲載)

Twitterに投稿された、窓全開の向かいのアパートから、服を胸元まで肌蹴させこちら見つめる写真と、そこからエスカレートして下着姿でこちらを見つめ、誘っているかのような眼差しの写真と、ふすまの少し開いた向こうには、面積の少ないビキニでくびれも露わな、艶めかしいランジェリー姿の写真、「〜見せつけるお姉さん〜」とコメントして、禁断のエロさにファンが沸いたニュース。エッチなこと考えるの得意だなあ。


『川崎あや 絶品くびれが引き立つ「顔なしグラビア」がエロい』(2016年12月20掲載)

くびれがよりくっきり強調された前代未聞の”顔なしグラビア”が人気を博しているというニュース。「顔なしグラビア なんかエロい、、」と、花柄、ボーダーのビキニ、レースがセクシーな変形水着、そして”セーラームーン”のランジェリー姿とエロいカラダを大公開した。


『川崎あやtwitterフォロワー数3万人突破 記念画像がちょっと刺激的』(2016年12月24日掲載)

https://news.dwango.jp/gravure/19678-1612 


ついにクリスマスイブの夜にフォロワー数が30,000人を突破。「素敵なクリスマスプレゼントをありがとう♡」とコメントし、達成記念の彼女からのクリスマスプレゼントとして、リプ返まつりを約束。達成の知らせたツイートの画像は、『FLASH』(光文社)に掲載された、『ミスFLASH2016』の卒業グラビアと思われる、一瞬一糸纏わぬ姿に見える、手ブラのセミヌードという、記念にふさわしい、ちょっぴり刺激的なショットだった。


『ミスFLASH』グランプリに選ばれ、その兼ね備えた実力を努力で何十倍にも成長した川崎の軌跡。萌芽期とも言うべき、今の川崎あやの礎を築いた2016年は、川崎にとっても大切な時期だったのではないだろうか。

―2017年。伝説のはじまり

『ミスFLASH』の任期も終え、Twitterフォロワー数も3万人を突破し、充実期を迎えた2017年。川崎あや=くびれ・スレンダーというイメージも定着し始めたが、この年からはくびれ+ハイレグの要素が入ってくる。くびれた腰のラインと、鼠径部の食い込みのコントラストは、エロさとともに芸術性を持った景色と昇華させた。


『くびれグラドル川崎あや 勝負水着の「コマネチ度」がスゴい』(2017年1月9日掲載)

2017年初撮影会からいきなりハイレグ披露。人気のブランド「REALISE」の競泳水着の袖長のスタイルで、全体的な”ぴちっと感” に加え、鋭角に切り込んだハイレグが絶景。ファンからも「エロカッコいい」など絶賛されていた。


1月17日は『ミスFLASH2017』のお披露目があり、OGとなる川崎も出席。池田ゆりとのスレンダー対決で無事人気を終えた。そして『くびれ美人川崎あや ウエスト53cmを公表「どうやって維持してるの?」』(2017年1月25日掲載)

今やグラビアファンには常識の数値である、川崎あやのウエストは52cmであるが、実は当時は53cmだった。「今日採寸してもらったんだけど、やっぱりウエスト53cmだったのにホッとした(*´꒳`*)♡」 とコメントし、「53?…53!!すげーな。」 などファンも驚いた。「この後、打ち合わせ♡の前にポテト食べに行きたいんだけど、どうしよう…」 と、乙女心も覗かせている。


『くびれ女王川崎あや「盛り職人」神技で豊満バストに』(2017年2月7日掲載)

再びバストが盛れたニュース。胸元が大きく開いたボルドーのニットから、むっちりした谷間が綺麗に見え、推定Fカップみは見えると書かれている。せっかく豊満に盛れたバストに川崎は「あー、盛れた記念にじゅんちゃんのPOOPやれば良かったなぁ٩( ᐛ )وあと、たわわチャレンジ(笑)」 とコメントしている。天木じゅんが「PPAP」ならぬ、Iカップバストを揺らしながら踊った「POOP」で『しゃべくり007』に出たころで、あやかろうとしていたようだ。


『ケージに囚われた川崎あや「この感じ好きだなぁ」ドッキリ発言』(2017年2月21日掲載)

Twitterに公開した「囚われたくびれスト」ショットのニュース。ファンの妄想が駆け巡った。この週に発売された『週刊プレイボーイ』では、「グラドルのリアル下着一斉調査!!」 なる企画に登場。「普段はノーブラで過ごすことも(笑)、白、ピンクでリボン付きが好み、ちなみに勝負下着は黒」と語っている。


『川崎あや 今年はくびれからおしりへの「あやカーブ」推し』(2017年3月7日掲載)

”くびれスト”をというキャッチフレーズでアピールを続け、DVDのタイトルにまでなった、川崎を体現する言葉だったが、新作DVDのタイトルが『愛しのあやカーブ』 と発表されたニュース。垂涎のくびれから、超美形のヒップにかけての艶めかしいカーブも脚光を浴びた。


『川崎あや ユースケ、ノブコブ吉村も絶賛の”あやカーブ”とは?』(2017年3月18日掲載)

あまりバラエティー番組や、ドラマなどテレビに出なかった川崎だが、テレ朝の深夜番組だった『「ぷっ」すま』に出ていたのを御存じだろうか?「女のウソ見破りバトル」企画の中で、「ちっぱい女子見破りバトル」に登場していた。その盛り技でほんものの巨乳ちゃんとの一騎打ちまでゲストを騙した。水着姿も披露し、ノブコブ吉村も思わず「いいお尻だなあ」と口に出るほど、ユースケ・サンタマリアも「好きなお尻、最高。やべえ俺、触ろうとしたよ」 と絶賛された。


『「くびれ番付」西横綱に川崎あや選出 絶品くびれの実力発揮』(2017年4月10日掲載)

『週刊プレイボーイ』(集英社)で発表された「グラドルくびれ番付」に堂々、西の横綱に選出されたニュース。 これからもくびれストとして磨きをかけて行きたいと思います?♡くびれストここにありっ♡!!」とお礼と共に高らかに”くびれNo.1”宣言した。ファンは「まぁあやちゃんが横綱は当たり前だけどね!」 と。確かに違いない。


『川崎あや×清水あいり×犬童美乃梨×葉月あや ゴールドビキニでセクシー超会議』(2017年5月1日掲載)

「ニコニコ超会議2017」のSANYOブース にコンパニオンとして登壇したニュース。セクシーなゴールドのビキニで、おっぱいには”SANYO”のロゴシールが色っぽかった。川崎だけヒミツの視線をくれるの堪らなかったと回顧する。


『川崎あや より過激にノーブラ多め ”くびれ”は絶景』(2017年5月7日掲載)

DVD『愛しのあやカーブ』 発売記念イベントの囲み。今作ではCAの設定。「フライトとフライトの間に彼とイチャイチャしています」と説明。お気に入りは初めて着たというレオタードと言っていた。キャミソールからおっぱいが見えていそうな過激なカットもあるのだが、「これはノーブラですね。横乳がもっと見えるはずなんですけどねえ(笑)、(横乳)ないなあって。」と自虐も。


『鈴木ふみ奈&川崎あや東西くびれ横綱初対決 セクシーすぎて勝負付かず』(2017年6月28日掲載)

MONDO TV『女神降臨』のプロモーションで鈴木ふみ奈と共演。『週プレ』の”グラドルくびれ番付”では東西の横綱が相まみえたが、この日が初共演だった。意外に貴重な2ショットだ。


『川崎あや 大胆水着で魅せる絶景くびれはグラビア界の至宝』(2017年7月1日掲載)

 2回目の出場となった「ビジュアルクイーン撮影会inとしまえん」 。マイクロビキニに、ゴールド競泳、そしてワンピースの変形水着で、とにかく布面積が小さく、背中も全開、おへそも見え、ハイレグの角度も危ないほど鋭角なうさぎ水着も着こなし、ひと際カメラの人垣が多かったと書かれている。

『NMB48市川美織ニコ生 ゲスト陣からセクシーをお勉強?』(2017年7月27日掲載)

当時NMB48だった市川美織がアイドルを学ぶニコニコ生放送が月イチで配信されていたが、川崎もゲストで出演した。市川が「ほっそい…」と驚嘆の声を上げ、川崎が大好きな「名探偵コナン」の話で大盛上がりだった。


『川崎あや RQコスチュームがキュートすぎて”サーキットの女神”』(2017年8月10日掲載)

川崎がこの年所属していたSUPER GTのレースクイーンチーム「pacific fairies 」を取り上げたニュース。このころ水着ショットの中にpacific fairiesのチームでの写真が増えており、これは、ファン投票で人気No.1コスチュームを決定するレースクイーンコスチュームの総選挙「日本レースクイーン大賞 コスチューム部門」の投票が始まったためだと記されている。その甲斐あって「pacific fairies 」はコスチューム部門でGPを獲ることになる。グラビアの前に、レースクイーンデビューしている川崎だけあって、コスチュームがとにかく可憐でセクシーでよく似合う。


『川崎あや「コスホリ」に初降臨、神くびれ&あやカーブで悩殺』(2017年8月14日掲載)

川崎は「コスホリック21」(コスホリ)にも参加した。ミニフォトブック「Aya Feti」の販売や、2m×1mの等身大ポスター、オリジナルチェキや、購入者特典の個人撮影券など、ファンサービスは神対応だった。“ナマあや”に多くのファンが感激した。


『川崎あや 極小ビキニで”お宝くびれ”の良さ出まくり』(2017年8月20日掲載)

9枚目の新作DVD『VENUS』 の囲み取材。「衣装さんが私のために作ってくださったんです。取材用にちっちゃくしてまいりました」 と極小ビキニで登場。「彼氏目線の映像ではなく、セリフが一言もなく、優雅な音楽が流れています(笑)。”カメラ目線もあんまりないんです。映像がすごく綺麗で、ドローンでの撮影もあったりして面白い作品なんです」 と異色作だった。また江戸川コナンが理想のタイプと言い続けていたが、このころ俳優の滝藤賢一、さらに競馬の仕事で出会った装蹄師に一目惚れして連絡先を聞いたと書かれている。ちなみに装蹄師の年齢は61歳。オジサマ、チャンス到来だ。


『川崎あや あのくびれボディで魅せた刺激的すぎるポーズに悶絶』(2017年8月23日掲載)

「あやボディのすべて」と題し、川崎がグラビア撮影時に試行錯誤して編み出した各種オリジナルポーズを写真とともに解説した。適度な力加減で太ももの肉を掴み、フィティッシュに攻める”あやクロー”、”ちっぱい”横綱でもある川崎だからこそ実現できた、両足を踏ん張って上体を反らせる官能的眺めのその名も”あやスライダー”、くびれで際立った骨盤が水着を支え、奥まで見渡せる魅惑のポケットが出来上がる、かなり刺激の強い”あやポケット”、そして、全身に巻き付けたリボンで匠みに隠す”あやリボン”の5つのポーズ。いやはや天晴の一言だ。


『川崎あや 52cm最強くびれ、DVDでは見納めかも』(2017年10月12日掲載)

イメージDVDの常識を覆す話題作『Venus』につづく第2弾『beauty』を発売したニュース。DVDイベントの告知の中で「このイベントからしばらくDVDはお休みします?ラストになるかも?」と意味深な発言が含まれ、ファンをざわつかせた。


『川崎あや グラビア界至宝の肢体曝け出すDVDが美しすぎる』(2017年10月14日掲載)

そしてその記念イベントが秋葉原・ソフマップで行われ、立ち見が出るほどの大盛況となった。 「全然そういうつもりで言ったんじゃなんいですけど、DVDはこれで暫くお休みしようかと。これからは動画よりも写真のほうに力を入れていきたいなと思ってまして。(DVD発売)10枚でいろんなことやらせていただいたので、若干満足しちゃってる感があって。でもまだまだグラビアは続けていくつもりなので、その過程でまた”やりたいな”って思ったらやらせていただきたいです。ラストという訳ではないです♡」と指針を明らかにした。その後は2018年に1枚リリースしている。


『絶品くびれ川崎あや 後輩アンジェラ芽衣から”毒キノコ”渡される?』(2017年11月26日掲載)

今度は初のトレーディングカードを発売。「生キスカード」に「生チェキカード」に「ピンスポビキニカード」が大量封入という大盤振る舞い。イベントには後輩のアンジェラ芽衣が乱入?して盛り上がった。


『倉持由香「週プレ表紙記念大感謝祭」にグラビア盟友駆付け号泣』(2017年12月5日掲載)

グラビア活動13年にして「週刊プレイボーイ50号」の初表紙を飾った倉持由香の「表紙記念大感謝祭」 にゲスト出演した。グラビア界の地位を上げた最大の功労者に最大の賛辞を贈った。


『阿久津真央RQ大賞の頂点目指す 川崎あや&立花はるが強力サポート』(2017年12月15日掲載)

川崎が所属したRQチーム「pacific fairies 」リーダー(当時)阿久津真央が、GOODRIDE日本レースクイーン大賞2017」ファイナリストに選ばれたことから、川崎直々にインタビューの依頼を受け、現場に急行。「日本レースクイーン大賞新人賞」 を獲った立花はると3人でインタビューを決行した。至極盛り上がった、川崎との仕事で楽しかった思い出のひとつ。川崎のプロモーションの成果か、阿久津は見事グランプリに輝く。2018年は川崎が「pacific fairies 」総監督に就任する。


レースクイーン活動と、グラビア活動と二刀流で躍進した2017年は充実期。2017年年末でのTwitterフォロワー数は87,000人と急増。川崎あやの可愛さとセクシーさに気付き始めた年だろうか。

―2018年。進化が加速するくびれボディ

イメージDVDに一応の区切りを付け、この年は雑誌グラビアや写真集など“紙”への進出を図った2018年。Twitterフォロワー数100,000人が見えてきて、SNS上のコンテンツ展開も他の追随を許さない、“あやワールド”を展開していく。


『川崎あや「一富士 二鷹 三くびれ」初夢に出て来てほしい眩しさ』(2018年1月2日掲載)

2017年末には「コスホリック22」に再参戦。彼女の特大A3フォトブック「Aya Fati Big」などを即売。さらに撮影会では、グレービキニハイレグ、水玉ハイレグ、 迷彩ハイレグ、白ビキニハイレグと、オールハイレグ祭りと、ハイレグ元年となった2017年から明けた早々「❤️お年玉企画❤️ 今年もよいくびれの年になりますように?リツイートしてくれた人の中から抽選でチェキプレゼントするよ?はずれてもリプが返ってくるかも♡今すぐ川崎あやをフォローしてこのツイートをリツイートだよ??」 とキャンペーンを展開。プロモーションが巧みな子だなあと感心する。「一富士 二鷹 三くびれ」は弊社編集担当が初夢も顧みず寝ないで考えたものw。


『”くびれ女神”川崎あや 念願の写真集発売「清楚で 可憐に いやらしく」』(2018年1月7日掲載)

ついに写真集を発売することが発表されたニュース。「やっと言えます❤️ 2月9日に私のファースト写真集が発売されます??? タイトルは「触れてくれますか」 最高の写真集が出来ました??川崎あや3年間の集大成です。これまで応援してくれた全ての方に手に取って触れてほしいです。皆の応援のおかげだよ!ありがとう!」 と歓喜のツイートが泣ける。


『川崎あや 青山ひかる、激レアドンキユニフォーム&ビキニ姿にテンションMAX』(2018年2月4日掲載)

同じ事務所の“あおみん”こと青山ひかると、ドン・キホーテ秋葉原店「一日体験入店イベント」を開催した。ドンキ制服姿もレアだったが、同じ色合いのビキニが最高に可愛かった。ちなみに川崎の過去のバイトは「ケーキ屋さんです。20種類のケーキが覚えられなくって、”この中身なんですか?”って聞かれても分かんなくって」 さらに「カフェでもバイトしてたんですけど、”ウェルカム”って言って”店頭で”いらっしゃいませー”とってお客さん呼ぶ係だったんで…」 と話している。あおみんからは「さすが看板娘!」とツッコみが。


『人気グラドル勢揃い「終末のハーレム×週プレ」コラボでリアル合体』(2018年2月11日掲載)

『週刊プレイボーイ』の企画、大人気マンガ『終末のハーレム』とスペシャルコラボ でキャラクター完全再現の記事。倉持由香、菜乃花、青山ひかる、RaMu、長澤茉里奈と共演した。主人公の妹でツインテールが印象的な水原まひるをやり切った。


『川崎あや1st写真集、史上最高にヌーディーな”爽やかなエロ” を堪能』(2018年2月12日掲載)

初めての写真集『触れてくれますか』(双葉社)のリリース記念イベントを書泉ブックタワー(秋葉原)で取材したニュース。「念願のっていう感じです。表紙も裏表紙も自分で選びました。自信の表紙です」 と話している。コンセプトは「純和風な爽やかなエロ」。大人っぽい26歳が詰まった意欲作だった。この囲みで「2018年の野望は「週刊誌、マンガ誌の表紙を飾ることです。全誌制覇します!まず”ヤンジャン”いって、”週プレ”いって、”スピリッツ”。ゆくゆくは”少年サンデー”にコナン君と表紙を飾るのが夢です。 」と明言している。


『くびれ女王川崎あや、清楚にして際どいハイレグショットが天使』(2018年3月1日掲載)

『週刊ヤングジャンプ』(集英社)で念願の初表紙を飾るというニュース。「週刊ヤングジャンプの表紙、巻頭、センター計10ページも掲載されています??3度目の登場でついに表紙に!皆の熱い想いが届きました??❤️1人でも多くの方に見て欲しい❤️」とアピールしていた。この時のTwitterフォロワー数はすでに大台に乗り10,8000人を超えていた。


『川崎あや、ハイレグセーラーで下乳初披露「新しい発見でした」』(2018年3月4日掲載)

「川崎あや*ヤングジャンプ表紙記念イベント~ヤンジャンを探せ!~」 の囲み記事。川崎は『ヤンジャン』掲載と同じ、お気に入りの”ハイレグセーラーwith下乳”というなんともセクシーなコスチュームで「ハイレグ天使」 の名を欲しいままにした。この衣装のインパクトはよく記憶しており、“川崎あや無敵だな”と感じた取材だった。


『52cm絶品くびれ川崎あや、会員制ファンコミュニティアプリ「あやふぇち」開設』(2018年4月24日掲載)

会員制ファンコミュニティアプリ「fanicon(ファニコン)」に参戦「あやふぇち」というコミュニティを開設したニュース。「 あやふぇち 」では、Twitterには載せていないプライベートな投稿や、普段SNSでは見せない本音、ファン同士で会話を楽しむことのできるグルチャなどが楽しめ、さらに撮影会やイベント情報もいち早く公開していくと書いてある。


『「ニコニコ超会議」川崎あや 清水あいり 園都 阿久津真央、グラビア競艶に大興奮』(2018年4月29日掲載)

2017年に引き続き「ニコニコ超会議2018」SANYOブースに参加した。この年はゴールドから赤エナメルビキニに。グラドルも連続の清水あいりをはじめ、園都、そしてRQ中間の阿久津真央とともにコンパニオンを務めた。


『川崎あや「週プレ」センターに登場、絶品くびれ魅せ付け悩殺』(2018年5月7日掲載)

『週刊プレイボーイ』のセンターグラビア掲載のニュース。当時歌舞伎町にあった『週プレ酒場』の1日ママの予約の取りつらさNo.1と言われるほど即完だった。当サイトも「あの鍛えられた腹筋と、手脚の長さ、それでいてただ細いだけでなはい、女性らしい曲線とくびれ、そこはかとないむっちり感と、可憐な出で立ち、ちょっとSでほんのりM、この子を”女神”と呼ぶほかにどんな形容があるのか? 」とテンションが高くなっている。


『川崎あや、フェチ写真の巨匠が撮る絶景くびれ』(2018年5月18日掲載)

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https://news.dwango.jp/gravure/28681-1805 


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『FLASH』(光文社)にグラビア掲載のニュース。リクルートスーツを着た川崎を、フェチ写真の巨匠・青山裕企が撮り下ろした。 くびれのラインから桃尻へのバックショットが最高だった。


『青山ひかる&吉田早希合同生誕祭開催、倉持由香と川崎あやも駆け付け大盛況』(2018年6月5日掲載)

「週プレ酒場」で盛大に行われた『青山ひかる&吉田早希合同生誕祭』に川崎がゲスト出演した。こういうグラドル同士の交流のニュースってわりと好き。


『”掴みたくなるくびれ”川崎あや、誰にも言えない妄想アフターに酔いしれたい』(2018年6月11日掲載)

『週刊プレイボーイ』「週プレ酒場」2年目突入記念号に登場した記事。週プレ酒BARの一日ママを終えた川崎と・・・という、妄想”アフター”グラビアが袋とじで掲載された。ママのノースリーブの衣装がエロかった。


6月23日は、としまえんプールの撮影会のニュース『グラドルセクシー競演「ビジュアルクイーン撮影会」雨の中ファン3,000人が集結』を掲載。この年は3部が本降りの雨で、傘を差して水着撮影という異例の写真が撮れた年でもある。そして6月25日には個別記事『川崎あや、超セクシー水着”としまえんスぺシャル”で魅せた絶景くびれ』を掲載。

3度目となる2018年も過激で可愛かった。1部では、白のほとんど布がない超セクシー水着で、川崎も「なんちゅー形の水着だろうか」とつぶやいていた。2部では『ヤングジャンプ』表紙で着ていたあり得ない角度のハイレグ競泳水着 、3部では黒のおしゃれなデザインの極小水着と、“あや無双”状態だった。


『川崎あやデジタル写真集、各サイトで1位独占 「ハイレグ無双」状態』(2018年7月27日掲載)

そして今度は“ハイレグ無双”。デジタル限定 YJ PHOTO BOOK”写真集バカ売れのニュース。配信先である「rakuten kobo」「週プレ グラジャパ!」「DMM」「Amazon」いずれも第1位。「デジタル写真集だから買うの恥ずかしいとかないから、こっそり買ってみてね❤️❤️」 というアドバイスも“無双”だ。


『くびれ女王川崎あや、チャイナハイレグで悩殺「次に目指すのはハイレグクイーン」』(2018年7月28日掲載)

再びヤングジャンプ表紙記念イベント「 あやジャンを探せ!シーズン2~おかえりあやジャン~」 の囲み取材。斬新な「チャイナハイレグ」での登場。「台湾のカフェのテラスを借りて撮影でした。そこにはお客さんがいたので、撮影中はジロジロ見られて恥ずかしかったです。お客さんも戸惑いもあって、そういうお店なのかなと思われちゃったかもしれませんね(笑)」と茶目っ気たっぷりに振り返っていた。


『川崎あや、くびれ×ハイレグ×美尻 三刀流グラドル魅惑の悩殺』(2018年8月8日掲載)

『週刊プレイボーイ グラビアスペシャル増刊SUMMER2018』(集英社)掲載のニュース。ニュースにはしていないがTwitterフォロワー数はこの時点で15,5000人となっている。くびれクイーンを後輩林ゆめに受け継ぎ、ハイレグクイーンとしてグラビア界に衝撃と感動を与え続ける女戦士。 このグラビアもあっぱれな角度であった。

『川崎あや、下着姿のキューティーハニーを完全再現?「ハレンチに変わるわよ♡」』(2018年8月27日掲載)

TVアニメ『Cutie Honey Universe』のBlu-ray「ハレンチエディション」発売記念で、ハレンチランジェリーを披露したニュース。永遠のセクシー戦士キューティーハニーがランジェリー姿になったような、川崎のスタイルが存分に堪能できる出で立ち。ランジェリーなのにハイレグと言うこだわりは、本家を超えるセクシーさだった。「キューティーハニーって胸がすごい大きいじゃないですか?まさか私にお話しをいただけるとはと思いませんでした。なので、今日は頑張って(バストを)頑張って”盛って”参りました、どうですか?けっこうポテンシャルは高いんですけどね、”無いモノ”を気合入れて盛りましたので、実写化の際は是非読んでいただきたく。演技の方は置いといて(笑)、再現率でいったら体系的にはイケるんじゃないかな?」 とアピールしていた。実現してほしかったと悔やまれる。


『”アイドル水泳大会の聖地” 大磯ロングビーチにグラドルが大集結、圧巻セクシー』(2018年9月22日掲載)

「サンスポGoGoクイーンオーディション」プール撮影会第2弾は、かのアイドル水泳大会の聖地、大磯ロングビーチで行われた。川崎もゲストとして参戦した。生牡蠣いもこ、片岡沙耶、川崎あや、沢井里奈、椎名香奈江、鈴木ふみ奈、瀬名葉月、徳江かな、長澤茉里奈、仲村美海、夏希リラ、夏本あさみ、菜乃花、葉月あや、☆HOSHINO、森咲智美、横山あみ、橋本梨菜、犬童美乃梨、青山ひかる など超豪華な面々だった。


『川崎あや 謎のブランド”ZATUON”とコラボ、ハイレグ&くびれが唸るデザインに』(2018年10月2日掲載)

ドラゴンボールとのコラボが話題をさらった謎の東京初アパレルブランド【ZATUON 】とのコラボタイアップが決定し、Tシャツ&ロングTシャツを販売したことを伝えたニュース。グラビアとブランドのコラボと言う新たな展開を先駆けて始動させたのも川崎だ。


『川崎あや AKB48小嶋真子ら、16人の美女とキス!?』(2018年10月11日掲載)

ソーシャルブログサービスPRESS BLOGとM・A・Cのコラボムービーで、16人の美女のキス顔を大公開するという企画に川崎が登場した。「ムービーでは、鏡に向かってナチュラルな魅力のリアルなキスを披露した」とある。


『川崎あや 桃月なしこ 十味、同事務所で表紙ジャック「ゼロイチ”さいつよ” ”なしてき”」』(2018年10月12日掲載)

これ以降、度々ニュースで登場する、表紙を川崎の事務所。ゼロイチファミリアのモデルが独占する“ゼロイチジャック”の第1弾がこのニュース。発売期間もダブる『ヤングキング』『ヤングキングBULL』『ヤングジャンプ』3誌の表紙が、川崎あや、桃月なしこ、十味 となり、中身もアンジェラ芽衣、林ゆめ、メイリが掲載された。川崎と桃月はTwitterで「ゼロイチさいつよ 」「ゼロイチなしてき」 と会話したことにも触れている。


『くびれ&美尻は神バランス、川崎あやの大胆ハイレグが眼福すぎる』(2018年10月26日掲載)

『週刊ヤングアニマル』(白泉社)初表紙&初巻頭のニュース。インタビューでは「色々なハイレグを着ていますが中でもパステルカラーのチュチュがついたハイレグは可愛さもあってお気に入りです」と語っている。


『最強くびれクイーン川崎あやはモデラー初心者、大阪のホビーフェスに参戦』(2018年10月28掲載)

インテックス大阪で開催された「おおさかホビーフェス」内の「HJメカニクスVOL.2」発売記念トーク&プラモデル製作実演会に登場。 ショー後は川崎のサイン会も開催され、大いに盛り上がったと書かれている。


『川崎あや「ミスFLASHから2年 ついに表紙になって帰ってきました!」歓喜のハイレグ』(2018年11月13掲載)

『週刊FLASH』(光文社)で初めての表紙を飾った記念すべき朗報。この頃はすでに川崎が表紙になると売れ行きも伸びると話題となっていた。川崎は「ミスFLASH2016を受賞させていただいてから2年。やっと帰って来れた!という気持ちです。受賞した当時、FLASHを盛り上げて行こうと受賞した3人で話していたのを思い出します。それから2年も掛かってしまいましたが、こうして戻ってくることができて嬉しいです」と感激のコメントを寄せていた。当サイトも川崎へお祝いのメッセージを贈ったのを思い出す。


『川崎あや 桃月なしこ アンジェラ芽衣ら、”ゼロイチファミリー”がBAPYを着こなす』(2018年11月19日掲載)

働く女性にも楽しめるアパレルやバッグ等を展開するストリートブランド「BAPY BY A BATHING APE® 」(BAPY®)のレセプションパーティーにゼロイチファミリア”所属のモデル7名が招待されたニュース。大人からガーリーな装いまで、粒ぞろいの”ゼロイチ”ファミリーならではの華やかさで魅了した。


『川崎あや、”ハイレグはレンタル中” クリスマスビキニで最強くびれ』(2018年11月24日掲載)

「2019年版カレンダー」 の囲み取材。「カレンダー表紙のハイレグを着てこようと思ったのですが、今レンタル中だそうなので(笑)、代わりにクリスマスイメージのビキニにしました」と絵顔をみせた川崎。2018年の振り返りでは「今年は目標にしていた雑誌の表紙を中心に仕事をしてきたので、自分のグラビアの目標が達成できた1年だったと思います。表紙をさせていただいた雑誌に”おかわり”していただきたいです」と語っていた。さらに2020年までに結婚したいが間に合いそうにないと嘆き、「理想の男性は”きみは家で笑ってくれるだけでいいんだよ”と言ってくれる人が良いです(笑)。すごい甘やかせてくれる人がいいです。でもこれを叶えるのは結果的には実家だということに気づきました(笑)。なので婿に来てほしいですね」 なんてことも言っていた。


『川崎あや、思わずなぞりたくなるS字ライン”あやカーブ”とハイレグがもはや神』(2018年12月1日掲載)

2018年度ラストの『週刊ヤングジャンプ』(集英社)でアンジェラ芽衣と十味の3人が競演を果たした。 「同じゼロイチファミリアの子と出られるなんて嬉しいです。アンジェラ芽衣ちゃんは10頭身でスタイルが抜群に良くてモデルとしての迫力がありますし、逆に十味ちゃんは小動物のような可愛さと性格?(笑)のギャップが良くて、私は変わらずハイレグで、、3人とも違う魅力があるので、そこが見所です」とアピールしていた。


『アンジェラ芽衣 川崎あや 十味が ”ヤンジャン表紙イベント”「今日はお祭りみたい」』(2018年12月3日掲載)

そして3人での表紙記念イベントの囲み取材。川崎は、グレイのオフショルダーニットで露出多めの爽やかな色気で迫った。『ヤングジャンプ』編集部によると3人表紙は10年ぶりの快挙だったそうだ。この会見で川崎は「後輩たちの育成に力を行きたいと思います。新人が多くてSNSの使い方が分からなかったりする子が多いので、いろいろ教えてあげたいなと思います」と、“ゼロイチワンチーム”感が濃くなった時期でもあった。


『珠玉のくびれ&ハイレグ女王 川崎あや Twitterフォロワー数19万人を突破「何かしようかなぁ」』(2018年12月5日掲載)

久しぶりにTwitterフォロワー数のニュース。前日には「もうすぐ!!!!!!フォロワー19万人!!!! みんな協力してーーーーーー」とハイレグ動画でおねだり。そして5日、Twitterフォロワーが190,000人を突破したと書かれている。19万人突破記念企画として「何かしようかなぁ☺️」 とファンと一体となって築いた偉業をファンとしっかり分かち合うのが川崎あやだ。


『川崎あやら ”グラビア神7” がカレンダーに、愛の告白&キスマーク付き』(2018年12月11日掲載)

『FLASH12月11日号』の特別付録となった、グラドル神7カレンダーのニュース。 出口亜梨沙、忍野さら、ほのか、都丸紗也華、浜田翔子、永尾まりや、川崎あやのグラドル神7の直筆「愛の告白」メッセージ&キスマークもついていた。


『川崎あや 桃月なしこら個性派選抜10名、根暗だけど超セクシーなアベンジャーズ参上』(2018年12月26日掲載)

ゼロイチファミリアのモデル10名が、タレント・カメラマン・スタイリスト・ヘアメイク・グラフィックデザイナーみんなで作り上げた「2019年版カレンダー」が完成させた。川崎、アンジェラ芽衣、桃月なしこ、青山ひかる、メイリ、黒木ひかり、林ゆめ、十味、伊藤愛真、御寺ゆきの10名の選抜メンバー。自称根暗で人見知りが集まったそうだが、それはそれはキュートでエロかわな個性派ばかり。超セクシーなアベンジャーズが揃った姿は壮観の一言だった。


2018年は、グラビアアイドルとして脂が乗って来た1年。他ジャンルへの挑戦もしつつ、軸足はしっかりグラビアアイドルに置き、雑誌、マンガ誌、週刊誌のグラビアを充実させた。後輩モデルたち次々に増え、川崎あやを中心とした事務所単位での売込みにより、下も育つという好循環を生み出したまさに躍進期と言えよう。

―2019年、誰もがずっと川崎あやを応援できると思っていた。思いも寄らぬ告白

グラビアアイドルとして、確固たる地位を確立した川崎あや。この先もさらに勢いを増し、グラビア界全体を牽引する至宝と誰もが思っていたが、突然の休養宣言からの引退発表。こんな激動の1年を誰が想像しただろうか?


『川崎あや、”日本ハイレグ党”結成?早速ファンからアツい支持』(2019年1月2日掲載)

大晦日のTwitterで「2018年ひたすらハイレグで頑張りました!!!!2019年も皆様にハイレグをお届けします」と宣言。年明け早々「日本ハイレグ党 」 とコメントして爽やかカラーのハイレグショットで新年のご挨拶。1月3日の誕生日を翌日に控え「「あ、あの。。実は明日お誕生日なので、明日は #川崎あや生誕祭 のハッシュタグでお祝いして盛り上げてくれると嬉しいんだ。年齢は聞くなよ」とツンデレコメントが愛おしい。


『くびれ&ハイレグクイーン 川崎あや、誕生日にTwitterフォロワー20万人突破』(2019年1月3日掲載)

そして翌日、彼女の誕生日当日にTwitterフォロワー数がついに200,000人を突破した。2年で10倍と言う勢いだった。「フォロワー20万人突破ありがとうございます😭💓!! そして!本日 #川崎あや生誕祭 でっす🐰🎂 みんな早速お祝いありがとう🥂❤️ 今年もハイレグで突っ走っていくのでよろしくね👍💓 ぜひ #川崎あや生誕祭 で呟いてお祝いください!笑」とコメント。ファンと一緒に大いに盛り上がった。同じ事務所のアンジェラ芽衣、吉田実紀、西島ミライ、くるす蘭、伊藤愛真、彼方美紅、藤田いろは、盟友阿久津真央からも早速誕生日のお祝いメッセージが届いていた。


『川崎あや 新春初くびれは ”鏡餅ビキニ”、天晴ハイレグも』(2019年1月5日掲載)

『別冊ヤングチャンピオン』(秋田書店)の表紙&巻頭で登場のニュース。鏡餅をモチーフにした水着で新年に相応しいグラビアを披露。可愛さが引き立った良い趣向だった。


『川崎あや Twitterフォロワー数1週間で3万人増、彼女が”女神”である所以』(2019年1月10日掲載)

20万人を超えてから、1週間も経たない8日に22万人に到達。 さらに僅か1日後に1万人増え、23万人を超え、勢いが止まらなかった。川崎は当時、「去年の自分を維持するには去年よりも努力しなきゃいけないし、さらにもっと上を行くには違うことをしなきゃいけないし、そんな事が今年出来るのか聞かれたら正直、不安です。不安なんで、みんなの力を貸してください。。変わらず応援してね 」とメッセージを贈っている。


『”事変勃発” 現代最高グラドル川崎あや、ついに女王戴冠か!?』(2019年1月31日掲載)

『週刊ヤングジャンプ』(集英社)で単独3度目、4回目の表紙を飾ったニュース。「グラビア事変」「グラビア女王」などのキャッチコピーが踊り、”川崎あやの時代”の到来を感じさせる大反響となっている。と書かれている。この頃の川崎は無敵だった。


『「川崎あやの犬になる?飼い主になる?」超セクシーハイレグボンデージにノックアウト』(2019年2月4日掲載)

『ヤンジャン』表紙イベントも囲み取材。あのボンデージ姿で登場した。大型犬とのグラビア撮影だったが「最初はドーベルマンになる予定だったんですよ。でも性格的に凶暴っていう心配があって、もうちょっとやさしいフラットコーデット・レトリーバーになりました」と裏話を話した川崎。このボンデージは忘れられない衣装のひとつだ。最高にセクシーだったし綺麗だった。


『川崎あや 重大告知、「週プレ」初表紙&巻頭を報告、同事務所グラドルも共演でジャック状態』(2019年2月9日掲載)

 自身のTwitterで「18時に重大告知するね 」とつぶやき、ファンをドキドキさせたニュース。「俺以外の誰かと結婚!?」 なんて推測も出たが、「念願の、、週プレ初表紙!!!さらにその号を #ゼロイチジャック します!同じ事務所でって言うのは週プレ初らしいです㊗️ 」と告知した。『週プレ』史上初の快挙にファンは大いに沸いた。


『川崎あや表紙「週プレ”ゼロイチファミリアジャック号”」イベント参加予約分2000冊完売』(2019年2月15日掲載)

週刊プレイボーイ52年の歴史の中で初の同一事務所ジャック。記念イベント「〜ゼロイチファミリアだよ全員集合!!〜川崎あや週刊プレイボーイ表紙記念&ゼロイチジャックイベント」と銘打ったイベントを告知したところ、イベント用に準備した『週プレ』2000冊の予約分が4時間で完売、急遽1000冊追加された。恐るべしゼロイチファミリア。


『川崎あや初登場から2年半 ついに「週プレ」表紙、稀代のくびれ惜しみなく』(2019年2月18日掲載)

ついに『週刊プレイボーイ』の表紙&巻頭を飾った川崎。純然たるグラビアアイドルとしては鈴木ふみ奈、倉持由香に次ぐ快挙。稀代のプロポーション“くびれスト”が辿り着いた夢舞台だった。


『川崎あや、見惚れるくびれだけじゃない「週プレ」編集部も魅了する ”努力のひと”』(2019年2月18日掲載)

週刊プレイボーイ編集部のインタビューを掲載したニュース。「川崎あやさんには、ここ2年くらい何度も誌面に登場していただき、読者からの人気も高かったことから、いつかは表紙にと思っていました。川崎さんは今もっとも勢いのあるグラドル。努力家ですし、現場での雰囲気づくりも上手です。たくさんの魅力を持っていますし、いろんな見せ方ができればと思っています」とべた褒めだった。


『川崎あやがファミリーを紹介、十味はペット 桃月なしこは妹 青山ひかるは…』(2019年2月24日掲載)

「〜ゼロイチファミリアだよ全員集合!!〜川崎あや週刊プレイボーイ表紙記念&ゼロイチジャックイベント」イベント囲み取材。川崎をはじめ、アンジェラ芽衣、桃月なしこ、黒木ひかり、十味、林ゆめ、御寺ゆき、青山ひかるが登壇した。後輩全員から慕われ、「ゼロイチのお母さん」として世話を焼く川崎の姿が目に浮かんだ、“川崎あやファミリー”の空気感に心が温かくなった。


『グラビア界最強くびれ 川崎あや、twitterフォロワー数28万人突破』(2019年3月15日掲載)

Twitterのフォロワー数がついに28万人を突破したニュース。達成記念の動画は、ターコイズブルーのもちろんハイレグ仕様の変形水着。口紅が赤めでちょっぴりオトナなあやちゃんだった。


『川崎あやアンコール登場、タイで撮った“とっておき”もっと見せます』(2019年3月18日掲載)

『週刊プレイボーイ』アンコール掲載。「タイで14着撮影したのに、前回6着しか載せられなくて…」(あや姉さん談)というわけで、まだまだ掲載しきれかったカットが紹介された。


『川崎あや「この動画、タイトルつけるなら? 」の大喜利に、桃月なしこが瞬殺名回答』(2019年3月25日掲載)

動画も連日投下していた川崎が大喜利を仕掛けたことがあった。三つ編みの川崎が、ヘソチラちびTに、チェック柄の超ミニスカートを穿き、黒パンストにパンチラという刺激的な格好で、”しー”と口に手を当てTシャツをたくし上げ、白の下着をみせる。「この動画、タイトルつけるなら? 」とお題が。これに後輩の桃月なしこが「清楚な俺の彼女がこんなにえっちなはずがない」 と回答。川崎を唸らせた。

『川崎あや、原宿発ストリートカジュアルブランド[montage]とコラボ』(2019年4月2日掲載)

90年代に大ブームを起こした東京原宿発ハイストリートカジュアルブランド[montage]とのコラボタイアップを発表のニュース。デザインテーマは【目ヂカラと再構築】というキーワード。「デザインがカッコイイです!普段はしないようなファッションなんですけど、今回この撮影をして今年の春夏はシンプルでカッコイイこういうファッションにも挑戦してみようかなって思いました」と語っていた。


『くびれクイーン 川崎あや、短期休養を発表「産休・豊胸整形トラブルじゃないよ!」』(2019年4月2日掲載)

夏までの休養をSNSで発表したニュース。「5月からお仕事お休みする事になりました🙏夏らへんにまた再開しますが、4月ぜひ会いに来てねー😊💓」と4月1日に発表。「エイプリルフール?」と疑うファンも多かった。「「なんか産休?とかDMとかでも来るんだけど、この2ヶ月で産むならもうお腹大きくなってると思うんだわ👶🏻ほんで次に多いのが豊胸な。それに関しては川崎あやに至ってはもう今更感があるから100%ないんだわ笑 心身共に休めたくてお休みします🙏なのでTwitterもお休みです🙇‍♀️」と、邪推を一蹴。しかしこれが引退の序章とはだれも思わなかったろう。



『川崎あや初の写真展開幕 各フロア魅力満載、ひと際目を惹く“ハイレグフロア”に熱視線』(2019年4月3日掲載)

川崎あや初の写真展「あやミュージアム」 開幕日の囲み取材。代表質問を小社サイトが担当したが、川崎に近づきすぎて取材陣からソロショットが撮れないとお叱りを受け、ファンにも苦笑されてしまった思い出がよみがえる。それはさておき、3階・あやヒストリーフロア、4階・ハイレグフロア、5階・福島裕二フロア、6階・イベントフロアといった具合に、総計350枚以上の写真が展示あれ、単体のグラビアアイドルでは史上初と言っていいくらいの作りこまれた、最高の写真展だった。


『川崎あや、シン・グラビア女王「YC」に上陸!ハイレグ全開』(2019年4月10日掲載)

『ヤングチャンピオン』(秋田書店)表紙&巻頭グラビアのニュース。ハイレグ全開で魅力爆発!某大ヒット怪獣映画をオマージュした渾身の仕上がりとなった。もうだれも止められない勢いだった。


『山田孝之、川崎あやTシャツコーデ披露「あ、今回は普段使いできそうだな」』(2019年4月14日掲載)

俳優の山田孝之が、川崎あやの顔がプリントされたTシャツを着た自撮り写真をInstagramに公開したニュース。「「あ、今回は普段使いできそうだな🤔」川崎あやさんのお陰なのかZATUONのお陰なのか順調に三半規管がブペッてきてる」と独特の言い回しでお気に入り感を表現した。


『川崎あや アンコールが鳴り止まない、“あやらしい”セクシーショット』(2019年4月22日掲載)

平成最後となる『週刊プレイボーイ 』合併号に3度目のアンコールで登場。芸術的なくびれボディをセクシーに大胆に“あやらしく”みせた。


『「しばらく会えないですよ!」川崎あや、活動休止前最後のハイレグ無双』(2019年4月26日掲載)

『ヤングアニマル』(白泉社)表紙&巻頭のニュース。これが休業前最後の仕事だった。当時の心境について「以前と比べて気持ちが追いついていかないような頭が回っていないような感覚になる事が増えてきて、でも次のお仕事の事を考えなきゃっていう日々が続いていて、自分の中でそれがすごく嫌だったんです。一つ一つの仕事に100%で向き合えていないような気がして」と、一旦立ち止まって見つめ直したいという妥協を許さない彼女らしい言葉だった。


『“こちらが夏の最新ファッション” 川崎あや、デニムハイレグのセクシーさにあっぱれ』(2019年5月7日掲載)

令和最初の 『週刊ビッグコミックスピリッツ』(小学館) 表紙登場のニュース。サロペットでハイレグという“デニムハイレグ”のエロさにときめいた。休暇中の印象について「まだ始まったばかりですが、こんなにも時間は穏やかに流れてるのかとびっくりしました笑 リラックスした時間を過ごせています」と話していた。


『川崎あや、自らのボディでクール&セクシーなハイレグアートに挑戦』(2019年6月4日掲載)

『別冊ヤングチャンピオン』(秋田書店)の表紙&巻頭 のニュース。絶賛休暇中でも表紙マンガ誌が次々発売となる。テーマが「モダンアート」 。「マリリン・モンロー風の衣装もあって可愛かったです。スカートに下から風を当ててヒラヒラさせたりして」と嬉しそうに話していた。


『川崎あや、休業中でもtwitterフォロワー数ついに30万人突破』(2019年6月10日掲載)

Twitterフォロワー数300,000人突破は休暇中に達成。それでも「春によく現れる人」とピンクのコートをがばっと開いて、面積極小の黒ビキニ姿になる“変態動画”を投入したり、『ヤングジャンプ』表紙で話題になった、鎖の首輪を引っ張られるボンデージ姿の動画をアップし「最近知ってくれた方へ これは趣味でやってる訳ではありません」と、セクシーマシマシ動画を連続公開した。


『川崎あや 桃月なしこ 林ゆめ 十味 花咲れあ “ゼロイチ軍団”表紙ジャックがヤバい』(2019年6月27日掲載)

人気青年マンガ誌6誌の最新号の表紙がすべて“ゼロイチ”所属のモデルたちでジャックされたニュース。川崎あやは「別冊ヤングチャンピオン 2019年7月号」(秋田書店)、新世代くびれ女王 林ゆめが「週刊ヤングマガジン」(6月24日発売・講談社)、“なしこたそ”こと桃月なしこは「月刊ヤングマガジン 2019年7月号」(講談社)と「漫画アクション」(6月18日発売・双葉社)の2誌、ゴールデンルーキー花咲れあが「ヤングチャンピオン烈 2019年7月号」(秋田書店)、そして発売されたばかりの「週刊ヤングジャンプ」(6月27日発売・集英社)には十味というラインナップだった。


『川崎あや、私の後輩はみんな可愛い「ポテンシャルの高さ認めてもらえた」』(2019年6月30日掲載)

川崎あや、青山ひかる、アンジェラ芽衣、桃月なしこ、黒木ひかり、十味、林ゆめ、早瀬あやがコラボサバ缶リリースに関する囲み取材に応じたニュース。一般発売はなく、「これは営業用であったり、お世話になった方、現場でご一緒した方にお配りして、ゼロイチファミリアと伊藤食品さんのサバ缶を知っていただきたいという思いで作りました」と川崎。これで2か月間の長期休暇明けとなった。

『“くびれの女神” 川崎あや、引退を表明「私にとってグラビアが通過点ではなくゴール」』(2019年7月25日掲載)

ファンそして業界に激震が走った日。『週刊ヤングジャンプ』(集英社) の表紙に「引退」という二文字が刻まれていた。 引退発表の心境について「心がザワザワしています。Twitterでも私の想いの全てをツイートさせていただきましたが全力で駆け抜けた5年間でした。応援してくれた皆さんがいなかったらここまで頑張ってこられなかったし、こうしてヤングジャンプさんで引退を発表させてもらえる事もなかったと思うんです。関係各社の皆様もありがとうございました。川崎あやにお仕事をくださって、毎回その期待に応えたいと必死でした!近くで支えてきてくれたスタッフの皆さんにもいつもありがとうって伝えたいです。きっと川崎あやってこだわりが強くて結構面倒くさかったと思うんですよ笑 それでもいつも支えてくれて本当に感謝しています」と切々と感謝の言葉を綴ったが、信じられないという印象のほうが強く、当時は受け入れるのに時間を要した。


『来春引退 川崎あや「胸がなくても」頑張っている子たちの希望に』(2020年7月29日掲載)

引退発表の3日後、『ヤングジャンプ』表紙記念イベントが開催された。 この時も当サイトが代表質問させていただいた。引退に至った経緯を一問一答形式で掲載。5月、6月の休養時にはすでに引退は決まっていたこと、私も辞めます”って言う子が出てきたらいけないので後輩には伝えていなかったこと、「“グラビアアイドル”が通過点ではなくてゴール” 」の真意、ラスト写真集の発売決定、引退を発表してから一人で泣いたこと、今がベストでこれ以上のものが出せないという頂点故の葛藤、「結婚」「AV」 は絶対ないことなど、まっすぐにに語ってくれた。


『川崎あや「FLASH」史上初W表紙、秀逸 夏から秋へ“移ろいグラビア”で里帰り』(2019年9月10日掲載)

『FLASH』史上初の表表紙、裏表紙のW表紙で登場したニュース。「ミスFLASH 2016」で脚光浴びた彼女が今回3度目の里帰り。引退を惜しむように12ページの大フィーチャーだった。


『川崎あやと最後の温泉旅行、抱きしめたくなるような切ない表情に溺れる』(2019年9月27日掲載)

『Platinum FLASH』(光文社)ゼロイチファミリアの特別号のニュース。 別れを切り出された“ボク”は彼女との最後の思い出作りに温泉旅行へ出かけ…というドラマ仕立て。とても切ない気持ちにさせたグラビアだった。


『「Platinum FLASH」ゼロイチジャック、川崎あや 桃月なしこらアザーカット独占公開』(2019年9月27日掲載)

表紙の川崎あや、裏表紙の桃月なしこを筆頭にゼロイチファミリア所属の選抜モデル12名で紙面・記事など全てジャック。アザーカット公開のニュース。研ぎ澄まされた魅力を放っていた川崎、やはり引退は信じ難かった。


『来春引退の川崎あや、後継者は桃月なしこ!?「みんなで頑張っていきたいです」』(2019年10月6日掲載)

『Platinum FLASH×ゼロイチファミリア』発売記念イベントで、川崎以下桃月なしこ、十味、黒木ひかり、青山ひかる、林ゆめ、御寺ゆき、霜月めあ、水湊みお、本田夕歩、森嶋あんり、我妻ゆりかが揃って登壇した。川崎が桃月に期待していることを告げると、「あやさんの存在が大きすぎるので、軽々しく任せてくださいとは言えませんよ」と苦笑い。それでも桃月は「ゼロイチみんなで頑張っていきたいです」と力強く語り、川崎を安心させた。


『川崎あや、秋だ!祭りだ!ハイレグふんどしで鯔背に誘惑』(2019年10月24日掲載)

『週刊ヤングジャンプ』(集英社)で6回目の表紙登場。引退が決まっても進化を止めなかった川崎のハイレググラビア。ここにきて川崎史上初の“ハイレグふんどし”には恐れ入った。テーマが「秋祭り」 。鯔背で可愛かった。


『川崎あや "引退写真集” の発売日発表、現代最強くびれついに見納め』(2019年10月25日掲載)

『引退写真集』 の発売日決定に絡めたミニコラム。可憐な笑顔と、目の覚めるようなボディラインはもう見納め。ついにカウントダウンが始まった。 


『「5年間ありがとう」川崎あや、引退カウントダウン至極の曲線美に目頭アツく』(2019年12月2日掲載)

『週刊プレイボーイ』ゼロイチジャック第2弾発売のニュース。「「5年間ありがとうございました。グラビアが大好きです」と大きく書かれたメッセージ。グラビア道一本で突っ走ってきた川崎の花道を飾るように、彼女の写真に重なるほかの活字は存在しない、そこには勢いよく水しぶきをを上げた中に身を置き、濡れ髪に透け感たっぷりのランジェリービキニでこちらを見る、五感に訴える川崎のセクシーな一枚が。ずっとみていたい、渾身至宝の曲線美を目に焼き付けて欲しい」 とアツく書いている。


『川崎あや最後の『週プレ』表紙、後輩たちとの競演「最高の思い出です」』(2019年12月3日掲載)

『週刊プレイボーイ』ゼロイチジャック第2弾インタビューとアザーカット解禁のニュース。編集部は「1度目が川崎あやちゃんの週プレ初表紙、2度目となる今回はあやちゃんが引退発表した後という、記念すべきタイミングでゼロイチ号をやらせてもらいました。前回もかなりの反響をいただきまして、発売記念イベントにもビックリするくらい大勢の方々がいらしていただきました。やっぱり川崎あやちゃんはファンから愛されているなと実感」 とコメントした。全く同感だ。


『川崎あや、真骨頂ハイレグ体操着で魅せた少女っぽさと色っぽさ』(2019年12月6日掲載)

『別冊ヤングチャンピオン』(秋田書店)1月号の表紙登場のニュース。ハイレグ体操着の少女っぽさと、色っぽさが見事に同居した、川崎しか見せることができないグラビア。”体操着”という響きを一層効果的にする細かい視覚の仕掛けにも是非注目してほしい。と書かれている。ここにきてまだ進化する川崎ってなんてスゴいグラビアアイドルなんだろうと実感する。


『52cmのくびれ実現、妄想マッピングTシャツ川崎あやモデル爆誕』(2019年12月6日掲載)

僭越ながら弊社が企画し、販売させていただいたオリジナルTシャツ発売のニュース。このTシャツから覗くくびれのマッピング撮影時に倉持由香が結婚を発表。2人で盛り上がったのを思い出す。


『川崎あや、芸能界引退を前に「全国5ヶ所くらい回ろうかな」』(2019年12月7日掲載)

『週刊プレイボーイ×ゼロイチファミリア』ジャック号発売記念イベントの囲み取材。川崎、桃月なしこ、黒木ひかり、林ゆめ、十味、霜月めあ、早瀬あや  が登壇した。この撮影を振り返って「引退をするから気合いを入れるというのはあまりなくて、常に気合いを入れて臨んでいるんですけれど、今回はたぶん最後の海外での撮影になると思うので、どうしてもタイに行きたいとお願いしました。このお仕事を始めて、最初に行った海外がタイだったので、最後もタイで締めたいなと思っていたので、連れていっていただけて嬉しかったです」と心境を話した。


『川崎あや引退写真集、タイトルは『ジャパニーズ グラビア』イベントは全国5か所で』(2019年12月18日掲載)

引退写真集タイトル決定と、発売イベントが全国5か所で開催決定のニュース。『ジャパニーズ グラビア』。“現代最高のグラビアアイドル”と称された川崎あやのすべての美、エロス、アイデアを詰め込んだ集大成となる一冊を表す最良のワードだった。 


『川崎あや 引退カウントダウン、撮り下ろしソロ “最後まで出し惜しみなし”』(2019年12月23日掲載)

令和元年最後の『週刊プレイボーイ』掲載。5年間走り続けた川崎、『週プレ』撮り下ろしソログラビアも、いよいよファイナル。ヒョウ柄ビキニにブーツ、真冬であろうとなかろうと、最後まで出し惜しみなし。素晴らしかった。


『川崎あや 引退写真集、神々しく美しい衝撃の表紙解禁』(2019年12月27日掲載)

引退写真集『ジャパニーズ グラビア』の表紙が発表された。川崎の顔は口元が写っているだけ。夜のプールから一糸纏わず、水しぶきを上げながら姿を現した女神は、神々しくまことに美しい。透けるような白肌と、勢いよく上がったしぶきの向こうに、瑞々しいくびれラインが見える。まさにこの世のものを超越した美の化身が水中から降臨。川崎も「この瞬間、凄くない? 」 とファンに話したが、これは想像しなかった表紙だった。 


『2019年も席巻 “ゼロイチ”アベンジャーズ14人、1万字超え総決算インタビュー』(2019年12月30日掲載)

2019年を締めくくったのは、2020年版「ゼロイチファミリアイメージビジュアル」が公開されたニュース。川崎あやを筆頭に、黒木ひかり、桃月なしこ、アンジェラ芽衣、林ゆめ、十味、青山ひかる、伊藤愛真、水湊みお、本田夕歩、霜月めあ、花咲れあ、御寺ゆき、早瀬あや、14名の2020年の豊富とともに2019年総まくり、10,000字を超える一大インタビューを掲載した。最後の参加となる川崎は「(引退まで)まだ8ヶ月あると思っていたけどあっという間に2019年も終わりで早いな~と思うと同時に振り返れば内容の濃い一年でした。雑誌の表紙も何度も飾らせていただけて、この1年は特に応援してくれるファンの皆と楽しい時間も過ごせました! 」と振り返った。


7月の衝撃の引退発表。そこからの川崎は何かが吹っ切れたように、今までにも増して攻めたグラビアを魅せた。自分が一筋に邁進してきた“グラビア道”を噛み締めながら昇華していったようで、凄みさえ感じた2019年は“無敵期”と言える。


そして引退年となった2020年の川崎あやニュースは、

『川崎あや、4年前のツイートに胸熱「グラビアのてっぺんをいつか獲りたい」』(1月15日掲載)


『川崎あや 引退目前 “光陰あやの如し” なおも進化し続けるくびれボディ』(1月17日掲載)


『川崎あや、引退写真集全貌明らかに「見よ これが日本のグラビアだ」』(1月24日掲載)

『川崎あや「さよならの代わりに置いていきます」引退写真集で魅せたセクシーの“向こう側”』(1月25日掲載)

『川崎あや、薬指に指輪でファンやきもき「撮影です!」』(1月31日掲載)

 『引退まで1か月 川崎あや 最後の雑誌撮影終える、“ゼロイチ”後輩たちと共演』(2月12日掲載)

『川崎あや『ヤングアニマル』最後の表紙、らしさ忘れず“リボンハイレグ”』(2月14日掲載)

『『ミスFLASH2016』川崎あや 古巣でラストグラビア、最後は「桜ハイレグ」』(3月10日掲載)

https://news.dwango.jp/gravure/47169-2003 


『川崎あや 最後のハイレグ「私達の思い出に大事にとっておいてね」』(3月11日掲載)

https://news.dwango.jp/gravure/47208-2003 


『川崎あや、最後の週刊誌表紙『FLASH』アザーカット公開』(3月11日掲載)

https://news.dwango.jp/gravure/47212-2003 


後進も頼もしく育ち、川崎がグラビア界を去っても、その後輩たちが川崎あやを語り継ぐはず。後輩だけでない。川崎あやに出会ったすべての人が、わずか5年の間だったが、我々に新鮮な感動を与え続けた女神が存在したことを、自分の人生が終わるまで伝え続ける。


2020年3月14日、グラビアアイドル川崎あやは伝説となる。


写真:川崎あや公式Twitter(@kawasaki__aya)から引用。

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