森咲智美、もはやグラドル界に敵なし!?エロすぎシーン連発

dwango.jp news / 2020年8月30日 21時30分

上からB89・W58・H88(cm)という圧倒的なスタイルにど派手なフェイス、さらにはエロすぎるシーンの連続で現在のグラビア界を牽引している森咲智美。


9月11日からは同じ事務所の橋本梨菜とMCを務めるスカパー!の新番組『グラパー!ボクとおやすみ前のグラドルたち』(22:00~、毎月1回レギュラー放送)の放送も控えるなど、グラビア以外での活躍も目立つ。その森咲が最新作『Dangerous Love』(イーネット・フロンティア)をリリース。今年初めてのDVDとなった『淫ら』から4カ月振りとなる新作だが、"日本一エロすぎるグラドル"というキャッチコピーに相応しい過激なシーンを連発している。


DVDのジャケットに載っている写真も過激だが、内容はもっと過激だ。冒頭では森咲のイメージではない(?)読書のシーンからスタートするが、男性が来たと思いきや、いきなり椅子に座って自ら身体を触りながら誘惑の視線を向ける。さらには着ていたワンピースの衣装を捲くりあげてGカップのバストが露わに。マッサージ機を身体に当て、恍惚の表情を見せるなど、グラビアDVDの枠を超えた過激さだ。


冒頭でこれほどのエロさを披露した森咲だが、シーンが進むにつれてレッドゾーンへと変わっていく。お風呂のシーンでは男性にバストを揉ませたかと思えば、お尻にも手を導いてマッサージタイム。着用した水着もベージュの眼帯水着で、ヌーディー感を感じさせる逸品だ。そのベージュの眼帯水着を着たシーンでは、自慢のGカップバストがはち切れそうで、飛び出しそうなバストの張り具合についつい視線が奪われてしまう。


ビーチではワンピース姿で爽やかな笑顔をカメラに向けるが、場所を岩場に移すと着用していた水着の紐を解いてバックスタイルに。黒のオープンブラ的な水着を着用したシーンでは、セクシーなダンスを披露。そしてゴールドのマイクロビキニを着たシーンでは、ワンワンスタイルでバナナを2本も激しく食する過激なシーンへと突入する。その食べっぷりは、今年発売されたグラビアDVDの中でも激しさなら1、2を争うシーンだ。バーのシーンを挟み、ジャケットにも掲載されている赤のセクシー過ぎる水着を着用したベッドのシーンが今作のクライマックスだ。自身の手を水着に潜らせたり開脚姿で誘惑の視線を向けるなど大人フェロモンが爆発。エアーベッドシーンはもちろん、カメラに向かって足を踏みつけるなど、コアなファンも満喫できるシーンといえる。昨今のグラドルは、内容的にもセクシーさに舵を切った過激なDVDをリリースしているが、過激さなら森咲を凌駕する者はいない。過激さに加えて圧倒的なスタイルと変わらぬ美貌。森咲の女王時代はまだまだ続くことだろう。


森咲のDVD発売記念イベントは9月6日(日)、東京・秋葉原の書泉ブックタワー 9Fで開催の予定だが、新型コロナウイルスの状況を鑑み、イベント内容が変更になる場合があるので、直前のチェックをお忘れなく。

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