パク・シフ『韓流ぴあ』に登場、9年ぶりの時代劇出演について熱く語る

dwango.jp news / 2020年10月15日 18時39分

韓国エンタメ情報誌『韓流ぴあ』。2020年11月号では「まなざし一つですべてを表現する」と称賛される俳優パク・シフが表紙と巻頭に登場する。

インタビューでは、『王女の男』以来9年ぶりに出演した時代劇『風と雲と雨』について熱く語っている。また撮りおろしグラビアに加え、彼が出演した主な過去の作品もたっぷりと紹介されている。


特別企画では、映画『82年生まれ、キム・ジヨン』の日本公開を記念して、今多くの人から注目されている韓国文学をフィーチャー。

『空前の韓国文学ブームを知る』と題し、フェミニズム文学やアイドルたちの愛読書として有名になった作品を取り上げ、なぜ今こんなに人々の心をつかんでいるのか考察されている。


旬の最新作を紹介しているドラマ特集『見逃し厳禁!この秋見るべき韓国ドラマ特選』では、パク・ボゴム兵役前最後の主演作『青春の記録』をはじめ、『保健教師アン・ウニョン』『恋愛革命』など、話題作を徹底解説。


そして、『時代劇を彩る若手俳優たち』では、『カンテク~運命の愛~』チン・セヨン、『ノクドゥ伝~花に降る月明り~』キム・ソヒョン、『コッパダン~恋する仲人~』ピョン・ウソクらを紹介。


ベテランから新人まで強力ラインナップで送る音楽コーナーも注目。巻末2大特集として掲載される、ムンビンとサナ(ASTRO)の2号連続インタビュー後編では、二人の俳優としての顔とプライべート時間にフィーチャー。

一方、今月24日にデビュー2周年を迎えるATEEZは、7月に開催した初オンラインコンサートや新譜の新シリーズについてなど8人がたっぷり語っている。

また2号連続で掲載される2組は、3年ぶり、3人体制としては初となるアルバム『Origine』をリリースするB1A4。3人体制では本誌初登場。来年デビュー10周年を迎える3人の固い絆が感じられるトークをお楽しみに。


さらに、キム・ミンギュも初登場。日本公式ファンクラブを開設し、来日活動が期待されるホットルーキーの素顔に迫る。

また、注目のアーティスト、ONEUSの新連載がスタート。『お月さまがきれいだから~I?U~』と題し毎号、お互いの“好き”をトピックに楽しいユニットトークを展開。今号は、RAVNとソホのお兄さん同士の仲良しトークをお届け。


そのほか、アン・ジェヒョン、ファン・ジョンウム&ユン・ヒョンミン、ヨン・ウジンら、話題作に出演の俳優陣のインタビューもお見逃しなく。

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