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来栖うさこ、フリマで買った極小ビキニで“齧り付きたいお尻”大胆披露

dwango.jp news / 2021年7月31日 18時2分

“齧り付きたいお尻”がキャッチフレーズの人気グラビアアイドル・来栖うさこが31日、都内でDVD『来栖うさこの桃尻団地妻』(リバプール)の発売記念イベントを開催。イベント前に囲み取材に応じた。


来栖にとって8作目のイメージ作品となる本作は、昨年の秋頃に都内の古民家で撮影したそうで、内容の紹介を求められると「タイトルは『桃尻団地妻』なので、団地妻の設定もあるんですが、全体的に団地妻というわけではなく、バラエティっぽいものだったり、ストレッチをしていたり、何かに挑戦したりしていて、チャプター毎に設定が変わります」と説明し、団地妻っぽいシーンについては「お酒を飲んでいるシーンは団地妻感があるなと思いました。お酒を飲んだあとに眼帯ビキニのイメージシーンが入るんですけど、このシーンはセクシーだなと思いました」とおすすめ。


ほかにどんなチャンレンジをしたのか追求されると「裸エプロンのようなシーンがあるんですけど、そのシーンではポロリしないように頑張って掃除をしたり、競泳水着でストレッチをして、実際にヒップアップできるのかとか、バラエティ番組で見るフラフープみたいなものに布がついているものの中で早着替えをやりました。競泳水着は自前の水着で、今、競泳水着を50着以上持っているんですけど、お気に入りをこのDVDの中でも着ているので、ぜひ見てほしいです」とアピールし、セーラー服も着用しているそうで「制服から始まるんですけど、やっぱり制服はテンションが上がりますね。すごく楽しい撮影でした。まだイケるかはみなさんのご判断にお任せます(笑)」と笑った。


また、自身のYouTubeチャンネル『来栖うさこチャンネル』について聞かれた来栖は「(チャンネル登録者数が)15万人を突破して、まずは20万人を目指して頑張っているところです」と意欲を見せ、どんな動画を更新しているのか質問されると「グラビアはもちろんなんですけど、踊ることも好きなので、いわゆる“踊ってみた”みたいにアニメの曲だったりに合わせて踊っている動画も頑張っています」と紹介。グラビアアイドルのYouTubeは肌の露出が多いためBANされることも多いが「私のチャンネルはBANされたことはないんです!そもそも下品なものは好きではないので、いつも通りやっていたらBANされることはないですね」と胸を張った。


さらに、小さめの水着姿で報道陣の前に登場し、チャームポイントの“齧り付きたいお尻”を大胆披露した来栖は、水着のポイントを聞かれると「この水着は、モデルの仁藤りささんがやっているフリマで買った水着です。めっちゃかわいいですよね」と声を弾ませた。

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