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サーシャ菜美、人生初の”ガニ股”ポーズに赤面「めっちゃ恥ずかしかったです」

dwango.jp news / 2021年9月18日 20時55分

透き通るような白い肌と、見惚れるほど素晴らしいラインを描く腰からのくびれ、パンッと張った大きめ美尻で、デビュー2年足らずでありながらグラビア界に旋風を巻き起こしている“魅惑のロシアンクオーター”サーシャ菜美


吸い込まれそうな瞳に、自然と湧き出すフェロモンで、とっつきにくい美人かと思いきや、人懐っこい笑顔とノリのギャップが堪らず、サーシャのトリコになった男性は数多。このほど3枚目となるDVD『クラシーヴァヤ』(竹書房)をリリース。記念のイベントが秋葉原・ソフマップで開催された。


一足早い“ハロウィン”を意識したという、コウモリをデザインした露出度満点のデビルボンデージ衣装で登場、スタイルの良さが際立ち目のやり場に困ってしまう。「このイベントのために準備してきた私物です。セクシーに先取りしてみました」と微笑み、囲み取材前には「緊張するぅー」と胸に手を当てていたサーシャ。今回のDVDは伊豆でロケを敢行、社長秘書に扮している。「社長の息子さんが横暴な方なんですが、それに振り回されながらも私自身もだんだん惹かれて行くというストーリーです」と話し、「突然レースクイーンのオーディションを受けろと言われて、恥ずかしさを拭い去るために事前にレッスンをするんですが、その時にピンクの花のニップレスだけにさせられるのが過激だなあって思います。この撮影を高い場所で撮っていたんですが、他の人からみたら裸にしかみえないだろうなと思って恥ずかしかったです」と振り返った。さらにジャケット写真もニップレスにえっちな下着という出で立ちだが、「これはパールのニップレスですね。ちょっと人魚姫みたいな感じでお気に入りです」とにっこり。


全体的に肌色が多いセクシーな仕上がりになっている今作だが、最も恥ずかしかったのは、前出のレースクイーンのオーディションのシーンだそうで、「面接官に“ガニ股をしてくれ”って言われて、人生はじめてのガニ股をしたんですが、これがめっちゃ恥ずかしかったです!あははは!必見です」と照れまくり。ほかにもほとんど紐のV字衣装もお気に入りだそうで「過激で且つおっぱいが押された感じが凄くエッチですね。この衣装で手ブラをしたんですが、実は初めなんです」と教えてくれた。


絵師グラドルとしても活動しているサーシャ、「ほかのグラドルさんといっしょに撮影をして、それをサーシャがイラストで再現したいなと思います」と、グラビア×イラストという新展開にも期待が持てるが、いずれは展覧会を開きたいという夢があるという。ぜひ叶えてほしいものだ。現在『EX MAXスペシャル』(楽楽出版) にて「サーシャ菜美の妄想絵日記」という月イチレギュラー企画で寄稿しているそうなので、そちらも是非チェックしていただきたい。

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