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“齧りつきたいお尻“ 来栖うさこ 極上スレンダーボディ、Lv.30になっても進化止まらず

dwango.jp news / 2021年9月24日 7時30分

2018年夏にグラビアアイドルとして本格始動。165cm高身長に77cm-55cm-88cmという至極のスレンダーボディにボーイッシュなヘアスタイルと、上向きで締まった美尻を見せながらの立ち姿がカッコいいと、絶大な支持を誇る 来栖うさこ


付いたキャッチフレーズは“齧りつきたいお尻”。触れたいどころかまるかじりしたい衝動に駆られる魅惑ヒップは、来栖を語る上で外せないパーツだ。そんな来栖の9枚目となる新作DVD『見られる悦び』(スパイスビジュアル)が7月に発売され、ようやく記念のイベントが秋葉原・ソフマップで開催された。


グラビアアイドル御用達のスイムウェアの人気ブランド「REALISE」のセパレート水着を纏い、登場した来栖。長い手脚にくびれたウェストラインが実に悩ましくも凛として最高の眺めだ。「すでに完売しているものでレアなデザインになるんですけれども、REALISEさんに今回のリリースイベントのためにコーディネートしていただきました」と、ブランド自らがコーディネートを担当するという、それだけ来栖が着ると映えるということだ。


去年の11月に沖縄で撮影された今作。「今回はちょっと特殊で、観ているみなさんがアーティストというか表現者で、そのみなさんに私がカラダだったりスタイルを芸術的に魅せていくみたいな感じになっています」と、前衛的な雰囲気がするが、印象的なシーンを聞いてみると、「真っ暗な雨も降っている海でセクシーに撮影をしたところですかね」と振り返り、衣装としては、イベントでも着るという、「黒レースのランジェリー風水着が、可愛くてお気に入りなので、今日も着まーす」とにっこり。裏パケの紫のV字衣装に関しても「えっちですよねー…これはまあ、えっちですよねー(笑)。キッチンで撮ったイメージショットだと思います。上にチャイナ服を着てて、だんだん脱いだらこれなんですよね」と照れながら説明、ジャケット写真はビーチでのシーンなようだが、着衣なのに髪が濡れているようにみえる、「これはハプニングで、雨が突然振り始めて“びっしゃびしゃ”になったまま撮影したのが採用されましたんです。とてもお気に入りです」と話した。


9月30日で30歳になる来栖。「年齢は、人生の積み重ねの経験値でアップする“レベル”だと思っているので、30歳になることは凄く良い事だと思っています。30歳の私にしか出せない色気だったり魅力があると思っていので、30代のDVDも楽しみにしててください」と目を輝かせた。


9月26日(日)、自身の生誕Live「うさこLv.30\(^^)/テッテレー ファン感謝祭」が、秋葉原コズミックラボで開催されるが、「そのライブで1人で1時間ちょっと踊ります!けっこう挑戦的なイベントになっているので、ぜひ来ていただきたいです」とアピール。一体どんなNEOうさこが見られるのか期待してほしい。


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