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股下86cm×100cm美爆乳 桜井木穂、至宝の無敵BODYでグラビア界を翔ける

dwango.jp news / 2021年11月18日 7時31分

北海道の豪雪地帯で育まれた雪ん子ボディで、グラビア界指折りのスタイルを誇る桜井木穂


地元でモデルをしていたが、グラビアアイドルを目指して上京。身長は163cmとモデル時代を彷彿とさせ、バストは100cmのIカップ、ウェストは滑らかなカーブを描く58cm、ヒップも見応え十分の88cmと、グラビアアイドルになるために生まれてきたと言ってもはばからないほど素晴らしい。さらに眼力がありながら、ひとたび笑顔になると“ふにゃん”として愛くるしく、話す姿も声も可愛いとあっては、減点要素が見つからない。


憧れの『週刊プレイボーイ』撮影に向け仕上げるため、10Kgの減量に成功。程良い肉感を残しながら、締めるところは締め、武器はそのまま活かすという理想のプロポーションへと進化。股下86cmのモデル体系ながら超爆乳という無敵BODYとなった桜井の5枚目となるDVD『前からずっと気になってた』(ギルド)が11月18日に発売された。


卒業式に「先輩に会えなくなっちゃうもん」とついに告白して、赤いランジェリー姿となり、アイス舐めもしっかり披露。それからドライブデートが実現したのだろうか?助手席の桜井は目一杯おめかしてて可愛い。シートベルトでパイスラになるのを気にしているのか「だって恥ずかしいもん」と口を尖らす。旅館に着くと一緒にお風呂に入ることを懇願、「2人きりで入れる?」とにっこり。可愛いブラウスをいちゃいちゃふざけながら脱がして行き、スカートも。「そんな近くでおしり見ないでよー」と甘い拒絶も“見て”のうち。下着姿で座卓にバストを乗せたり、むぎゅーと押してみたり、桜井のカラダを堪能したあとは大浴場へ。「気持ちイイね♡」と満面の笑みで「へへへ」と小悪魔的な雰囲気を見せながらボディ洗いを隅々まで。アイスクリームグリーンの眼帯ビキニがよく似合っている。「いひひひー♡」と実に可愛い笑顔で笑いかけてくれる入浴シーンだけでもノックアウト確実だ。


今度はきちっとキメたスーツ姿でべっどに押し倒され、服を捲くり上げられると、紫のえちえちランジェリーが露わに。Iカップを寄せて上げられ、その迫力たるや3Dのようだ。乳液をくまなく塗られ、少し困ったような顔をするが、それも色っぽい。朝を迎え、まだ微睡んでいる桜井、浴衣から見える谷間に思わず手が伸びてしまう。レースのキャミソール的な衣装だが胸元は全開で、おしりの食い込みもめまいがするほど悩ましい。


プールでは黄色のマイクロビキニを纏い、水中から撮られたゆっさゆっさ揺れまくる爆乳の動きに目を奪われる。水面ぎりぎりのときのバストとヒップの“ぷかり感”と、“ざあー”とプールから上がってバストをプールの端に乗せるのもエロい。桜井の真骨頂、秘技“おっぱい休憩”が堪能できる。プールから上がっての立ちポーズも、すらりと伸びた長い脚と、たわわすぎる爆乳のコントラストに理性のタガが外れそうだ。


超ハイレグレオタードに、地味なジャージを着てのバスケットシーンから、レオタードのみとなり、華麗なバレエの披露も。ツインテールのハイレグプリマドンナのえちかわ攻撃に耐えられるか?ふたたび夜を迎え、少々乱暴に浴衣を肌蹴けさせられると、スケ感たっぷりのハイレグ衣装で「も一回キスしよ♡」と迫り、ムードは最高潮に。そのあとはぜひ本編で堪能していただきたい。完璧が故に苦悩し、謂れのない口撃を乗り越えた桜井の快進撃がここから始まる。我々はグラビア界の宝を失うわけにはいかない。

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