広末涼子テレビドラマで初の悪女役!聖女が見逃せない

dwango.jp news / 2014年8月25日 19時3分

広末涼子が結婚詐欺の疑いで逮捕され、2件の殺人と1件の殺人未遂の嫌疑が掛けられる主人公を演じるNHKドラマ「聖女」。

広末がテレビドラマで初めて悪女役を演じることでも話題となっているこのドラマ、8月26日放送の第2話では、連続殺人の容疑者・まりあ【本名・肘井基子】=(広末涼子)と弁護士になった晴樹(永山絢斗)が10年ぶりに対面を果たした前回ラストシーンの勢いそのままに、二人の狂おしい愛の物語が急展開。見逃せないストーリーとなっている!

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【第2話「愛を乞う女」あらすじ】
連続殺人の容疑者・基子(広末涼子)の弁護を、晴樹(永山絢斗)の事務所の前原(岸部一徳)と黒坂(田畑智子)が担当することになった。だが基子は事件について何も話さず、業を煮やした黒坂が基子への差し入れを晴樹に持って行かせる。基子は十年前に晴樹の前から突然姿を消したことを謝りながら、殺人は絶対に犯していないと訴えた。晴樹は基子が自分の家庭教師だったことを前原に打ち明けて、この事件の担当に加えてもらう。

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