「ミスマガジン」沢口愛華&岡田佑里乃、ペアで『マガジン』表紙 健康ビキニ披露

ORICON NEWS / 2019年2月13日 0時0分

『週刊少年マガジン』11号の表紙を飾った沢口愛華(右)と岡田佑里乃

 多数のアイドル・女優・歌手を輩出し、昨年7年ぶりに復活した名門ミスコン「ミスマガジン2018」でグランプリに輝いた沢口愛華(15)と「ミス週刊少年マガジン」を獲得した岡田佑里乃(20)が、13日発売の『週刊少年マガジン』11号(講談社)の表紙に登場。フレッシュな水着姿をたっぷり見せつけた。

【別カット】抜群のプロポーションを披露した沢口愛華

 同コンテストは1982年から始まり、今年で36周年と雑誌業界で最も歴史のあるミスコンで、初期には女優の斉藤由貴や細川ふみえなどを輩出。以降も中川翔子、岩佐真悠子、山崎真実、北乃きい、倉科カナ、桜庭ななみ、新川優愛、衛藤美彩(乃木坂46)など、現在も最前線で活躍する女優・モデル・アイドルが多数誕生している。体制やシステムの見直しのため2011年から休止され、昨年7年ぶりに復活した。

 そんな名門ミスコンで女王に輝いた沢口は、名古屋のアイドルグループ・delaで活動し、身長154・バスト88・ウエスト60・ヒップ85センチという抜群のプロポーションを誇る15歳の超逸材。「劇団ミスマガジン」として舞台『ソウナンですか?』で主人公・鬼島ほまれを演じ、来月には初写真集を発売する。

 三重県出身の岡田は色白な肌と小顔、大きな瞳、身長155・バスト79・ウエスト58・ヒップ83センチの華奢(きゃしゃ)なボディのドール系美少女。そんなタイプの異なる2人の美少女が、初ペアグラビアで登場。さまざまなビキニをまとい、ワンピースのまま海に入って濡れ肌を披露するなど、2人の魅力を存分に味わえる内容となっている。

 同誌の公式ツイッター【@shonenmagazine1】やインスタグラム【@shonenmagazine.kousiki】では、アザーカットを公開中。同号の巻頭カラー漫画は『七つの大罪』(鈴木央)。

 撮影/Takeo Dec. スタイリング/melon ヘアメイク/萩村千紗子、 高部友美 デザイン/松本麻実(GROSVENOR design)

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