令和最初のヤバいアニメ!? タイツフェチ全開の『みるタイツ』が衝撃的!

おたぽる / 2019年5月22日 20時30分

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 以前からタイツフェチ界隈で注目を集めていた春アニメ『みるタイツ』が、「ニコニコチャンネル」などでとうとう配信開始。“タイツ”に対するこだわりを凝縮したような期待以上の内容に、「令和最初のヤバいアニメ」と衝撃を受ける人が続出している。

 同アニメのメインキャラクターは女子高生の3人。普通の女の子である藍川レンと、優等生の中紅ユア、活発なお嬢様の萌黄ホミが登場する。第1話「通学タイツ」は、そんな3人の通学風景を描いた物語。終始「雨でタイツが濡れた」というテーマの会話が繰り広げられ、終盤ではホミがタイツを脱ごうと更衣室へ。しかし担任教師・奥墨ユイコのおっぱいにぶつかってしまい、今回のエピソードは終了した。

 内容自体は平凡な学校生活の一幕を描いたものだったが、特筆すべきは“タイツ”に関する描写の多さ。『みるタイツ』は各話4分ちょっとの短いアニメなのだが、ほとんどのカットにタイツが登場している。またメインキャラクターの3人と担任教師は全員黒タイツを着用しており、作画も繊維の太さを表す“デニール数”の違いがわかる程の綿密さ。ちなみに公式サイトによると、レンは60デニール、ユアは30デニール、ホミは110デニールがそれぞれ好みだという。

 そんなタイツだらけのアニメに、視聴者からは「フェチ全開すぎてもはやエロアニメ!」「伝説のアニメが生まれてしまったな……」「業が深すぎる」との驚きの声が。しかし「おれの性癖を原液にしたようなアニメ」と刺さっている人には刺さっているので、今後もぶれないスタンスを貫いてもらいたい。

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