成海璃子、豊満バストの谷間見えショットにファン興奮 “全裸でギター”再現を要望する声も

おたぽる / 2019年12月6日 9時0分

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 女優の成海璃子が、11月28日発売の「週刊文春」(文藝春秋)のグラビアページに登場。胸の谷間がガッツリ見えるドレス姿を披露し、「ボリューム感が半端ない」「柔らかそう」などとファンの目を釘付けにした。

「真っ赤なワンピースドレスを着用し、しゃがんだ状態でカメラをジッと見つめるショットでは、豊満なバストが今にもこぼれ落ちそう。ピンクのカーディガンを着て真正面から撮影された写真でも胸の谷間をチラ見せさせ、ファンの興奮を煽った成海。2016年に公開された主演映画『無伴奏』では、水着姿やラブシーンを披露し、ネット上では『推定Dカップ』といった声が広まるなど、スタイルの良さに注目が集まりました。しかし、今回のグラビアによって、『Dでは見積もりが甘いのでは?』『Eを超えてFの領域に届いていそう』と、上方修正する臆測する声もあるようです」(芸能関係者)

 12年にリリースした写真集『RICO DAYS』(ワニブックス)でも成海は水着姿を披露。さらに同作品内ではギターでカラダを隠した一糸まとわぬ姿を見せたため、「ぜひ再現してほしい」「今度はウクレレで挑戦してみて」などと要望する声も目立つ。

「実際に全裸かどうか定かではありませんが、ギターで隠れていない部分に布地が見えないため、このカットはファンに衝撃を与えました。当時もバストは豊かでしたが、その後さらに成長した可能性があるため、『再現したら、隠しきれないのでは?』と期待の声が飛び交っているようです。また、この作品は20歳の誕生日を祝う意味合いがあったのですが、現在27歳となり、『色気が増した』『セクシーな衣装も似合いそう』などと評判のため、新作リリースを要望する声が絶えないようですね」(同)

 今回のグラビアでも艶やかな表情を見せた成海は、12月6日公開予定の主演映画『ゴーストマスター』では女子高生の制服を着用し、「制服を着る役は随分久しぶりでしたし、正直無しだなって思いました(笑)」とのことだが、成長とは逆行した衣装姿でもファンを魅了するに違いない。

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