小嶋陽菜、新年恒例の“セクシー干支コスプレ”にファン興奮 “振り返り動画”に絶賛の声も

おたぽる / 2020年1月12日 8時0分

写真

 1日、モデルでタレントの“こじはる”こと小嶋陽菜が、今年の干支“子”にちなんだネズミのコスプレ・ショットを自身のTwitterにアップ。胸の谷間と美脚があらわになったセクシーな姿で元日からファンを興奮させた。

「画像加工によって耳とヒゲと尻尾をつけ、ロングローブを着用してネズミのコスプレ姿を披露した小嶋。ローブの襟の部分を、画面外から伸びた猫の手が掴んで引っ張る演出によって、肩口と美乳の谷間があらわに。さらにしゃがんでいるため美脚をアピールと、遊び心ある一枚で自身の魅力を引き出し、ファンの目を釘付けにしました。昨年は、干支“戌”にちなんだダルメシアン柄のレオタードショットを投稿しましたが、それ以前にも『申』や『酉』と、新年恒例になっているため、『こじはるのセクシー投稿で1年の始まりを感じる』『この先もずっと続けてほしい』などと、好評を得ているようです」(芸能関係者)

 また、12月28日には、自身のYouTubeチャンネル上に、2018年の活動を各月ごとに振り返り編集したVLOG(動画形式のブログ)を投稿。こちらも露出多めの姿が収められており、ファンから絶賛の声が相次いだ。

「約12分の動画内には、ハワイでの仕事、あるいはプライベートでセパレートやワンピースタイプの水着を着用したときの姿を収録。さらにバニーガールやタンクトップ&ショートパンツの部屋着など、セクシーな姿のオンパレードとなりました。小嶋がYouTubeを始めたのは昨年5月。この“振り返り動画”は初の試みとなったのですが、『これも毎年恒例にしてほしい』『水着姿オンリー・バージョンも期待する』などと、ファンの間で反響を呼んだようです」(同)

 動画の最後には、公式チャンネルを開設したことが1年で1番の大きな変化であったと語り、最初の頃は否定的な意見が寄せられたものの、「全然やめるつもりはない」と宣言した小嶋。ファンを楽しませつつ、日本ではあまり浸透していないというVLOGの先駆者としての活躍を期待したい。

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング