吉岡里帆、“豊満バスト際立つ”キャミソール姿にファン興奮 グラビア本格復帰に期待の声も

おたぽる / 2020年1月13日 8時0分

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今年もどうぞよろしくお願い致します。 優しく〜ほがらかに〜温かく。 皆様にとって幸せな一年になりますように。 2020年初めの仕事は「格付け」です🐹 始まりました! お家で笑いながらどうぞ〜 #2020年 #1月1日 #仕事初め

吉岡里帆(@riho_yoshioka)がシェアした投稿 – 2020年 1月月1日午前12時12分PST

 1日、女優の吉岡里帆が自身のInstagramを更新し、ファンへ新年のあいさつ。白のキャミソールに透け素材のロングスカートを合わせた姿を披露したが、四つん這いの姿勢をとっていることもあり、「美巨乳ぶりが際立っている」「セクシーなお年玉をありがとう!」などと、ファンの興奮を煽った。

「頬にはヒゲが描かれ、今年の干支であるネズミを表現するために四つん這いのポーズをとったのだと思われますが、くっきり浮かんだ美巨乳ラインが、ファンの目を釘付けに。また、この投稿で告知した同日放送の特番『芸能人格付けチェック!』(テレビ朝日系)では、胸のボリューム感が目立つ純白のシースルードレス姿を披露。『元旦から興奮づくめ』『超一流のボディ』などと、ファンの絶賛の声がネット上を騒がせました」(芸能関係者)

 今回のネズミなりきりショットに対し、先月23日発売の青年誌「週刊プレイボーイ」(集英社)では、天敵である猫のコスプレ姿を披露し、ファンの目を楽しませた吉岡。さらにインタビューでは、「その時々で変わっていく内面まで映し出されるところが面白い」と、グラビアの魅力を語ったため、「本格復帰の可能性も?」と、期待の声が飛び交うきっかけになった。

「同誌のグラビアを飾るのは約1年4カ月ぶりだったのですが、アーティストの清川あさみ氏とタッグを組み、猫コスプレや小説『ガリヴァー旅行記』をテーマにしたカットではビスチェ姿を披露するなど、ユニークかつ露出の多い撮影をすっかり楽しんだ様子。吉岡は女優としてブレークする以前、水着での撮影も積極的に行っていたのですが、女性向けサイト『She is』でシンガーソングライターの吉澤嘉代子と対談した際、女優として売れるために(グラビアを)嫌々やっていた、と受け取れる発言をして波紋を呼んだことがありました。しかし、今回のインタビューでは、グラビアに対して前向きな印象を抱いている様子だったため、『次はビキニをお願いします!』などと、前のめりなファンの声も散見されました」(同)

 昨年9月に公開された主演映画『見えない目撃者』では、視力を失った元警察官という難役を演じ、その演技力を絶賛された吉岡。今後はグラマラスボディを前面に押し出したセクシーな演技にも期待したいところだ。

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