橋本マナミ、“独身最後のエロス”にファン興奮 “人妻フェロモン”でさらに人気アップ?

おたぽる / 2020年1月29日 8時0分

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“国民の愛人”の異名をもつグラビアアイドルの橋本マナミが、17日発売の週刊誌「FRIDAY」(講談社)に登場。同日発売の写真集『橋本マナミの抱きしめてinハワイ』(同)からの独占カットが掲載され、「円熟ボディ、たまらん!」「年齢を重ねるごとにエロ美しくなる」などと、ファンを興奮させた。

「橋本は昨年11月に1歳年下の勤務医との結婚を発表したことあって、今回のグラビアには『人妻フェロモン』とのタイトルがつけられていますが、実際には結婚前に撮影されたものとのこと。“THE王道”のグラビアをテーマに、ハワイのビーチで水着、ホテルの室内でランジェリー姿などを披露し、独身最後のエロスを放出させています。現在35歳の橋本ですが、ボディラインの美しさや色気は増すばかりのため、『こんな美女を独り占めできるなんてズルい!』『国民みんなの愛人を返してくれ!』などと、改めて夫への嫉妬の声が殺到したようです」(芸能関係者)

 その夫との結婚を発表した、昨年11月27日付のブログには、「結婚後も変わらず今まで通りいきたいと思っております」と書き込まれたため、ファンからは人妻になって初のグラビアを期待する声も高まっている。

「そのブログ発表から2日後に生出演した情報番組『情報プレゼンター とくダネ!』(フジテレビ系)では、結婚前に仕事の方針について夫と何度も話し合いを重ね、グラビア活動の継続を承諾してもらったと語っていますから、橋本は今後もファンを楽しませてくれることでしょう。また、、『人妻のあらぬ姿を覗き見るような背徳感で興奮する』と、“人妻効果”によってエロスが増したと絶賛する声が集まり、新たにファンになる層も拡大した様子のため、実際に結婚後に撮影されたグラビアが出回れば、さらに人気アップとなるかもしれませんね」(同)

 昨年、婚姻届を提出後に初めて出演した情報番組『バラいろダンディ』(TOKYO MX)では、「グラビアは75歳までやっていきたい」とも語っていた橋本。人妻グラドルとして業界をリードする活躍を期待したい。

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