【12星座ランキング】熱愛してたのに…?「突然冷めやすい」星座は

OTONA SALONE / 2019年5月9日 20時30分

大好きな人と晴れて両想いになったのに、いざお付き合いすると途端に冷めてしまう……驚くかもしれませんが、そんな傾向を持った人は意外に多いのです。

今回はそんな熱愛中に突然冷めやすい星座をランキングしてみたいと思います。

12星座中、もっとも熱愛中に突然冷めやすい星座は……?

1位・気持ちがうつろいやすいふたご座

ふたご座は冷めると言うより気持ちがうつろいやすく、燃え上がったと思ったら冷めてみたりと起伏が激しいのです。冷めてもまたすぐに再燃しますので、一時の感情で別れるなど結論を出さないこと。後々必ず後悔します。そういう自分の気質と向き合い、相手にもわかってもらうことが交際を長く続ける秘訣となるでしょう。

2位・ハンター気質が強いいて座

ハンター気質のいて座は、相手が自分のものになると途端に興味を失ってしまいます。相手が自分に興味を持っていない時は気を引くために必死になるのですが、振り向いた途端にどうでもよくなってしまうのです。ただ、これは冷静になっただけで決して熱を失ったわけではありません。恋愛はゲームではないので、面白い=いい恋愛というわけではありません。自分にとって本当に大切なのは何なのか、常に意識するようにしましょう。

3位・白黒つけたがるおひつじ座

おひつじ座は白黒はっきりつけたがる傾向があるため、恋愛熱が少しでも冷めると「どうでもいい」という極端な思考になりがちです。気持ちが落ち着いた後でも相手を大事にしたいという気持ちがあれば恋愛は持続できます。すぐに答を求めようとしないことが恋愛を長続きさせるカギになるでしょう。

4位・安定より変化を求めるみずがめ座

みずがめ座が求めるのは、安定した恋愛よりも変化のあるスリリングな恋です。順風満帆な付き合いになるとすぐに飽きてしまい、他の恋愛を求めてしまうでしょう。

5位・惚れっぽいてんびん座

てんびん座は冷めやすいというよりは、惚れっぽいのですぐに恋の対象が変わってしまいます。好きという感情がなかなか長続きしないのです。

6位・感情に一直線なかに座

かに座は冷めてしまうことが多いわけではないのですが、一度冷めてしまうとその気持ちをごまかすことができません。すぐに別れを切り出してしまうでしょう。

7位・流されがちなうお座

うお座は自分自身の考えより、他人の考えに流されてしまいがちです。恋人のことは好きなのに、口説いてきた相手にふらりとなびく……なんて可能性もありそうです。

8位・相手の好意に応えようとするしし座

しし座は自分のことを好きといってくれる人を大切にします。相手が自分に好意を抱いている限り、しし座も相手を大切にするでしょう。

9位・じっくり愛を育むタイプのやぎ座

やぎ座は急速に、ではなくじっくりと愛を育んでいくタイプです。急に燃え上がったり、逆に冷めたりするようなこともありません。つき合うと長く続くことが多いでしょう。

10位・責任感が強いおとめ座

責任感が強く真面目なおとめ座は、おつき合いはある意味契約と考えています。簡単にそれを破棄するような無責任なことはしません。

11位・安定した関係を大事にするおうし座

おうし座は安定した関係を大切にしますから、つき合う前よりもつき合ってからの方が恋人を大切にするでしょう。理由なく突然冷めるようなことはありません。

12位・一途に相手を想うさそり座

好きになったらとことん一途なさそり座は、熱愛中に冷めてしまうことはまずありません。ただ、そのあまりの一途さが重荷になった恋人に別れを告げられてしまうことはあるので、注意しましょう。

まとめ

いかがでしたか? 大好きな人と恋人同士になって幸せなはずなのに、なぜか冷めてしまう……理由がわからないと自分でもモヤモヤしてしまいますよね。もちろん例外もありますが一時的な感情という可能性が高いので、すぐに結論を出すと後悔してしまうことも。慎重に判断しましょう。

 

 

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