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【男の本音】こんな40代に萎えました…僕たちがガッカリした9エピソード(後編)

OTONA SALONE / 2021年10月23日 18時31分

「こんな理由で40代独女とのお付き合いをやめた」「芽生えた恋心が萎えた」という男性目線の容赦ないエピソードの数々。要チェック!

4・仕方ないけど…首を見てギョッ

 

 

・「44歳の彼女。いつも口の横のほうれい線を気にしているけど、俺が気になるのはそれより首。皮膚がたるんできているのか、細かいシワが寄っているのをアレのときに見てしまった……」(49歳/公務員)

・「遠目から見ても首にくっきりと丸いシワが入っている女性は、どうしてもオバサンを感じてしまう。あと横から見たときの二重あご。上目遣いはヤメテ」(36歳/配送)

 

5・声が「おばさんボイス」に変わってる!

 

 

・「10年一緒にいる彼女なんだけど、この数ヶ月でイビキをかくようになった。夜だけじゃなくてうたた寝しているときも出るし、やっぱりトシなんだなーって思う」(43歳/総務)

・「長い付き合いの女友達。若い頃はカラオケで高いキーもガンガン出せていたのに、最近高音が出なくなった。そう言えば地声も低くなってきたし、声変わりか?」(40歳/デザイナー)

 

6・おばあちゃんみたい、その猫背

 

・「会社のアラフィフの上司。ファッションのセンスは良いのに、いつも猫背で前かがみに歩くので服が台無し。顎を突き出して歩くのってみっともないよ! って言いたい……」(37歳/サービス)

・「ジムで女友達と話しているとき、背中を丸めて話すのがすごく気になる。おばあちゃんって背中を丸めて歩くイメージがあって、それとかぶるのかも」(40歳/看護師)

 

いつまでその暮らしを続けるの??ドン萎え行動 →

7・楽しそうではあるけれど、アイドルの追っかけは…

 

・「アラフィフの上司は50代になってまだアイドルの追っかけをしている。いや、好きなものがあることはとってもいいんだけど、会社のデスクに写真とかほんまやる気が萎えるからやめて欲しい。プライベートをダダ漏れにされても困る」(38歳/サービス)

・「『次は九州に行ってくる!』と年上の女友達が言うので旅行かと思ったら、好きなバンドのツアーだった。それはいいけど、『追っかけが生きがい~』って自分で言うのがイタい……。万が一付き合ってもオレのことを見てくれなさそう」(42歳/総務)

 

8・LINEが子どもっぽすぎるのはちょっと…

 

 

・「40代なのにグループラインで『こんばんわんこ』とか『でわ』とか送ってくる同僚には毎回違和感を覚える。その年でまともに日本語を使えないって大丈夫?」(36歳/介護士)

・「一時期良い雰囲気になった年上の友達がいたんだけど、LINEではいつもスタンプ連打とか一行の短文の連投。会話する気も失せるし、こんな幼稚な人なのかと思ってやめた」(40歳/デザイナー)

 

9・逆に「将来」「老後」「年金」おばあちゃんすぎるのも…

 

・「会社のアラフィフ女性は口を開けば『将来の年金が~』とか『老後の生活が~』とか、不安と愚痴ばかり。貯金や投資の話を前向きにする人もいるのに、愚痴しか言わないところが余計にオバサンに見えて、話しかけるのをやめたくなります」(38歳/薬剤師)

・「ジムで見かける若作りのアラフォー。自分より年下のオトコを見ると『将来に備えて働きなさいよ!』『年金がもらえる年齢はまだ上がるんだから!』と暗い話ばかり振ってくるのでうんざり。放っておいて欲しい」(36歳/営業)

 

社会生活の長い男性は、40代・50代の女性にはそれなりの「中身」を期待します。

あまりに幼稚な人間性が見えたり、逆に老成したような振る舞いは、男性にとって対等なお付き合いはできないと感じるもの。「年不相応」は悪く転べば恋愛の可能性も閉ざしてしまうのですね。

自分がオバサン化していないかどうか、もう一度振る舞いや生活を見直してみましょう!

 

 

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