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詰めやすさ、洗いやすさ、作り置きにも便利 “究極の弁当箱”でお弁当生活を楽に楽しく

OVO [オーヴォ] / 2021年4月13日 12時0分

詰めやすさ、洗いやすさ、作り置きにも便利 “究極の弁当箱”でお弁当生活を楽に楽しく

 コロナ禍で外食を控える中、「お弁当」のニーズが高まっている。毎日のことだから、“便利さ”“快適さ”を追求したいもの。そこで、作り置きで冷凍保存ができて、レンチンOK、特殊素材を使い驚きの汚れ落ちも実現したお弁当箱が登場した。忙しい毎日の中でもササっとお弁当が準備できる“究極の弁当箱”を、プラスチック家庭用品総合メーカーの小森樹脂(大阪府東大阪市)が実現。クラウドファンディングサイトMakuakeで先行販売を行っている。

 お弁当生活を楽に楽しくしてくれる6つの「レス」を実現。「レバーレス」(レバーがなくてもふたの開閉がしやすく壊れにくい)、「カロリーレス」(主食の割合を1/3に設定。仕切りに深さがあり、おかずを多めに詰めることで主食が自然と減らせる)、「アドレス」(4マスのおかず入れで食材の場所=アドレスが決めやすい)、「タイムレス」(悩まず詰めるだけなので時短に)、「カップレス」(おかずカップが不要なのでエコで経済的)、さらに本体が軽いので「重さストレス解消」(同社従来から約35%の重量削減)。

ミントグリーン

 夕飯の残りのおかずなどを専用おかず入れに詰めて容器ごと冷蔵庫に。翌朝は自然解凍でも良し、電子レンジで加熱してから詰めるも良し。電子レンジには容器ごと入れられるので、詰め直す必要はなし。おかず入れは仕切りが高いので食材同士が混ざりにくく、BOX形状なので隣の食材との接触や底からの汁漏れも防げる。いざお弁当を食べる際にふたがなかなか開かなくて、開いたと思ったら中身があふれてしまった…という経験がある人も多いかもしれないが、中身が温かいままフタを閉めても、エア調整弁が付いているのでふたが簡単に開けられる。

 お弁当を準備する際も食べる際も手軽。そして、おかずカップを別に用意する必要なく汚れ落ちがしやすいおかず入れで、お弁当の締め作業の洗いも楽々。明日のお弁当準備へのモチベーションも高まりそう!

 パステルカラーを基調としたベビーピンク・ミントグリーン・ライラックの3色展開。お弁当箱(おかず入れ)+箸セットで1,881円(税込み)。さらにおかず入れセットが付くと3,267円(同・送料込み)。3色セットでの購入もできる。






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