【コメント集】川村昌弘 6アンダーは大満足もリセットして2日目へ

ParOn.(パーオン) / 2013年11月14日 19時17分

7バーディ、1ボギーの6アンダーで首位発進を決めた川村昌弘 三井住友VISA太平洋マスターズ(2013)(1日目) 写真・村上航

三井住友VISA太平洋マスターズ(11月14~17日、静岡県・太平洋C御殿場C、7246ヤード、パー72)

主な選手のコメント

川村昌弘(66、6アンダー、1位タイ)
「初出場の大会ですが、景色が本当にきれいなゴルフ場ですね。昨年はウエイティングだったので、練習日にラウンドはしていました。長いパットがよく入ってくれて6アンダーは大満足ですが、一度リセットして2日目に臨みたいです」

近藤共弘(66、6アンダー、1位タイ)
「御殿場では、パットのタッチがいつもうまくいかず苦手だったのですが、今日はラインをうまく読めて、スピードも合い、記憶にないくらいいいプレーができました。グリーンは、速いですし傾斜もきついので、迷い出すと入らなくなります」

谷原秀人(66、6アンダー、1位タイ)
「ショットはよかったり悪かったりですが、出だしの11番(537ヤード、パー5)で、イーグルを取れたことがよかったです。調子自体はずっと悪くありません。ドライバーのシャフトを変えたことで、飛ぶようになったので、そのぶん楽になりました」

片山晋呉(67、5アンダー、6位タイ)
「いい滑り出しです。すごくいい感じでプレーできました。ショットもパットも不安なくやれています。もちろん、優勝を目指して残り3日間を戦います」

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