【中間速報】大山志保首位キープ! アマの永井花奈さんは10位に後退

ParOn.(パーオン) / 2014年4月26日 14時14分

フジサンケイレディスクラシック(4月25~27日、静岡県・川奈ホテルGC富士C、6367ヤード、パー72)

 大会2日目は、初日首位に1打差の2位タイだったアマチュアの永井花奈さんが前半を終えて、2番から3連続ボギー、9番でようやく初バーディを奪い、通算2アンダーの暫定10位タイ。

 永井さんと同じ組で、5アンダーの単独首位でスタートした大山志保は、5番から3連続バーディを奪うなど、通算7アンダーまで伸ばして首位をキープ。

 リ エスドが14番を終え、5つ伸ばして通算6アンダーで暫定2位。園田絵里子が通算5アンダーで暫定3位タイ。通算4アンダーの暫定5位タイには、藤田光里、酒井美紀。すでにホールアウトした森田理香子が通算2アンダーで暫定10位タイにつけている。

 横峯さくらはすでに18ホールを終え、通算3オーバーの暫定65位タイ。前年度優勝の佐伯三貴も8番を終え、通算4オーバーの暫定75位と予選通過が微妙な順位になっている。

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング