【中間速報】比嘉真美子7連続バーディで1打差2位! 首位はP・ヤオ

ParOn.(パーオン) / 2014年4月27日 12時50分

フジサンケイレディスクラシック(4月25~27日、静岡県・川奈ホテルGC富士C、6367ヤード、パー72)

 大会最終日、最終組が前半を終え、大山志保は二つ落として通算3アンダーの暫定11位タイ。フェービー・ヤオは3つ伸ばして通算8アンダーの暫定首位。リ エスドは通算5アンダーの暫定4位タイにつけている。

 比嘉真美子が3番から7連続バーディを奪うなど、15番を終えて7つ伸ばし通算7アンダーで暫定2位に浮上。

 園田絵里子は二つ伸ばして通算6アンダーの暫定3位。暫定4位にはエスドと姜秀衍の通算5アンダー。

 通算4アンダーの暫定6位タイには酒井美紀、イ ジウ、ジェシカ・スピーチリー(豪)、土田沙弥香、ウェイ ユンジェの5人。藤田光里は一つ落として通算3アンダーの11位タイとなっている。

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