【中間速報】石川遼前半5アンダー、松村が首位独走

ParOn.(パーオン) / 2014年5月2日 11時31分

中日クラウンズ(5月1~4日、愛知県・名古屋GC和合C、6545ヤード、パー70)

 大会2日目、石川遼は前半を通算5アンダーで終え、この時点で暫定6位タイ。首位は、10番を終えた松村道央が二つ伸ばして通算12アンダーで、2位に4打差をつけている。

 首位に6打差の4アンダーでスタートした石川は、9番を終えて3バーディ、2ボギー、一つ伸ばして通算5アンダーで岩田寛、ブラッド・ケネディ(豪)とともに暫定6位タイ。

 暫定首位は、10番を終えて3バーディ、1ボギーと二つ伸ばし、通算12アンダーとした松村道央。暫定2位には通算8アンダーのI・J・ジャン(韓)。金亨成(韓)が通算7アンダーで暫定3位。暫定4位には、4つ伸ばして通算6アンダーとしたスティーブン・コンランと近藤共弘。

 宮里優作は二つ落として通算1アンダーの暫定25位タイ、尾崎将司、尾崎直道はともに通算イーブンパーで暫定31位タイ。

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