【中間速報】石川遼1打差の2位! 首位は金亨成

ParOn.(パーオン) / 2014年5月3日 14時14分

中日クラウンズ(5月1~4日、愛知県・名古屋GC和合C、6545ヤード、パー70)

 大会3日目、石川遼は前半を終えて3つ伸ばし、通算9アンダーで暫定2位につけた。首位は、7番を終えて通算10アンダーとした金亨成。

 首位に3打差の4位でスタートした石川は、1番でバーディが先行、3番をボギーとするが、5番、7、8番の連続とバーディを重ね、前半を終えて4バーディ、1ボギー、3つ伸ばして通算9アンダーで暫定2位に浮上した。

 暫定首位は、7番を終えて1バーディ、通算10アンダーとした金亨成(韓)。松村道央は7番を終え、一つ落として通算8アンダーで、I・J・ジャン(韓)と並んで暫定3位タイ。

 通算6アンダーの暫定5位タイには谷口徹と近藤共弘。通算5アンダーの暫定7位タイは、冨山聡、小田孔明、今野康晴、岩田寛の4人。

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