【中間速報】暫定首位はK・バーンズ、池田勇太は96位と大きく出遅れ

ParOn.(パーオン) / 2014年10月23日 13時27分

ブリヂストンオープン(10月23~26日、千葉県・袖ケ浦CC袖ケ浦C、7119ヤード、パー71)

 大会初日、全選手が前半を終了。カート・バーンズ(オーストラリア)が16番を終えて6アンダーの暫定首位に立っている。2週連続優勝を狙うホストプロの池田勇太は、インスタートの3番を終えて、4オーバーの暫定96位タイと大きく出遅れている。

 先週の日本オープンを制したホストプロの池田勇太は、インスタートの前半を2バーディ、2ボギー、1ダブルボギーの2オーバーでスタートし、後半も2番でダブルボギーをたたくなど、3番を終えて4オーバーの暫定96位タイと大きく出遅れている。

 カート・バーンズ(オーストラリア)が前半を5バーディ、ノーボギーで折り返すと後半も1バーディで16番を終えて6アンダーの暫定単独首位に立った。

 竹谷佳孝がインスタートの7番を終えて5アンダーの暫定2位。17番を終えた市原弘大とインスタートの7番を終えた張 棟圭が4アンダーで暫定3位タイ。

 ディフェンディングチャンピオンの丸山大輔はインスタートの3番を終えて1オーバーの暫定53位タイと出遅れている。

 2012年のフェデックスカップ王者、ブラント・スネデカー(米国)は、インスタートの4番を終えて1アンダーの暫定17位タイ。

 先週、惜しくもメジャータイトルを逃した片山晋呉はインスタートの5番を終えて3オーバーの暫定85位タイと大きく出遅れている。

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