【強い女子プロのSW大調査3】大山志保 ティアドロップ形・ストレートネック(出っ歯)

ParOn.(パーオン) / 2015年10月27日 12時0分

大山志保(おおやま・しほ)

アマチュアと同じくらいのヘッドスピードを持つ女子プロのサンドウェッジ選びは、ウェッジのセッティングを学ぶうえでも非常に参考になる。

SWは「ピン ツアー ウェッジ GORGE」
「ラフからのアプローチにも大活躍!」
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使用ウェッジ

ロフト角 52度、58度(バンス角12度)
ヘッド ピン ツアー ウェッジ GORGE
シャフト(FLEX) N.S.PRO850GH(S)
アイアンシャフト(FLEX) 同上

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取材/文・小澤祐介、兵藤宙
撮影・村上航
取材協力・パサージュ琴海アイランドGC(長崎県)
週刊パーゴルフ(2015年10月13日号)掲載


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