ジ・ウンヒがエース達成で優勝をもぎ取る!上原彩子は33位、畑岡奈紗は58位

ParOn.(パーオン) / 2018年3月26日 11時19分

エース達成で優勝したジ・ウンヒ 起亜クラシック (2018)(最終日) 写真・Getty Images

<キア・クラシック 最終日◇24日◇パークハイアット・アビアラGC(6,558ヤード・パー72)>

米国女子ツアー第6戦「キア・クラシック」は全日程が終了。最終日にホールインワンを達成するなど、スコアを5つ伸ばしたジ・ウンヒ(韓国)がトータル16アンダーで優勝を手にした。

2打差の2位タイにはクリスティ・カー(米国)とリゼット・サラス(米国)。トータル13アンダーの4位タイにはジェーン・パーク(米国)、クリス・タムリス(米国)、キム・インキョン(韓国)の3人が入った。

日本勢は上原彩子がトータル6アンダーの33位タイ、畑岡奈紗はトータル2アンダーの58位タイ。野村敏京は予選落ちを喫している。

記事提供:ALBA.Net(GGMグループ)

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