横峯さくら、上原彩子はともに34位T キム・セヨンが単独首位をキープ

ParOn.(パーオン) / 2019年7月14日 7時28分

キム・セヨンが単独首位をキープ マラソンクラシック(2019)(3日目) 写真・Getty Images

<マラソンクラシック 3日目◇13日◇ハイランド・メドーズGC(オハイオ州)◇6550ヤード・パー71>

米国女子ツアー「マラソンクラシック」の3日目が終了。単独首位から出たキム・セヨン(韓国)が3日目に「66」をマークし、トータル16アンダーでトップをキープしたまま最終日に駒を進めた。

首位と1打差2位にはレクシー・トンプソン(米国)、4打差3位にはイ・ジョンウン6(韓国)が続いた。

日本勢では、上原彩子、野村敏京、横峯さくらが決勝ラウンドに進出。トータル4アンダー20位タイから出た上原と横峯は、ともにトータル4アンダー34位タイ。トータル2アンダー38位タイから出た野村は「68」をマークしてトータル5アンダー24位タイとなった。

記事提供:ALBA.Net(GGMグループ)

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