ガーターベルト出勤女 パンティ一つで心細く興奮しミス連発

NEWSポストセブン / 2012年6月26日 16時0分

 恋愛問題に詳しいカウンセラー・マキはメールで女性の恋愛相談に応じていたが、いつしか「相談」とは名ばかりの赤裸々な告白が全国から送られてくるようになった。今回は広告代理店に勤める27歳女性からの相談だ。

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 クールビズの季節。私も暑苦しいパンストをやめて、ガーターベルトで出勤することにしました。だけど、いくらスカートで隠れてても下はパンティひとつ。心細いのと、ヘンな興奮で仕事はミスばかりしてしまい、困ったちゃん。

「どうしたんだ!」その夜、不倫中の課長からラブホで叱責されたのでスカートをめくって見せたんです。すると課長ったら、「あはは。タコ糸に縛られたボンレスハムみたいだ」と笑ったんですよ。

 あったまにきちゃって、抱かれる前に課長のおでこめがけ、ガーターベルトでゴムパッチン! その跡が1週間たった今も消えてない……。ゴメンナサイ、課長さま。

※週刊ポスト2012年7月6日号



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