BIGBANGのV.I「なんでいつもパンツなの!」と女性記者に激怒

NEWSポストセブン / 2012年9月12日 7時0分

 期間限定で東京に滞在し、日本の芸能界でソロ活動をしているBIGBANGのV.I(21才)が、日本での活動の様子を女性セブンに語ってくれた。

 * * *
 みなさん、こんにちは! スンちゃんことV.Iです。8月27日に東京・新木場で念願の単独ファンミーティングをやっちゃいました。みんな、来てくれたかな?

 ほかのメンバーに「明日、ファンミがんばります」って報告したら、「お前、えらいな」ってほめられた。うれしい~。

 今回、アーティストのスンちゃんをおいといて、ひとりのタレントとしてがんばったよ。イベントの準備には、2か月くらいかかったかな。歌ありゲームありだったけど、ぜ~んぶ自分で考えたんだ。なぜか、打ち合わせの時間よりも、パンサーさん(※MCを手伝ったお笑い芸人)とのネタ合わせのほうが長かったけどね。なんでかなぁ(苦笑)。

 ぼくの恋愛事情がちょっぴり垣間見られる…スン劇もやりました。パンサーさんから、「スンちゃんって、自分の彼女のことを“彼女”って呼ぶんだ~」ってからかわれちゃった。へんかな?

 あ、ここだけの話だけど、好きなタイプの女性は、白いワンピースとか着ている女性らしい人。パンツよりだんぜんスカート派です。…って言ってるのに、女性セブンの記者は、なんでいつもパンツで取材にくるの(怒)!

 ま、それはおいといて、ファンミをやってみて、人を楽しませることは、ほんとうにうれしいことだとあらためて実感。これからも、みんなの笑顔がずっと見たいからがんばるよ!

※女性セブン2012年9月20日号



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