高岡早紀の19年ぶり全裸シーン 「40才とは思えない美貌」評

NEWSポストセブン / 2013年4月21日 7時0分

 高岡早紀(40才)がフルヌードを披露する主演映画『モンスター』(4月27日公開)。いまだベールに包まれているそのシーンの詳細をキャッチした。

 同映画は、人気作家・百田尚樹氏の小説が原作。幼少期から周囲からバケモノと呼ばれた容姿の女性(高岡)が、整形手術により美貌を手に入れ、過去への報復と、愛する人への純愛を貫くストーリーだ。

 この映画で、注目されているのは、高岡のベッドシーンだ。このシーンを試写で見たという映画ライターが語る。

「40代とは思えない美貌です。推定Eカップはあろうかというバストをはっきりと見ることができます」

 彼女が映画でフルヌードを披露するのは映画『忠臣蔵外伝 四谷怪談』以来、実に19年ぶり。今作でも、グンと色気を増した見事な肢体を披露している。加藤雅也演じる幼なじみとのベッドシーンは次のようなものだという。

「薄暗い部屋の中で、ベッドの上で向き合うふたり。やがて、高岡の体を包む真っ白なシーツがおろされ、乳房があらわになります。ツンと突き出した上向きな乳房に、キュンとしまったくびれと、完璧なスタイルです。

 加藤の右手がその乳房を、優しく包み込みます。そのまま濃厚なキスを交わすと、ベッドに倒れこむふたり。体制を変えながらも、激しく愛し合います。途中、ふたりの息遣いが漏れるのが妙に色っぽい。やがてふたりの息遣いが激しくなって、絶頂を迎えたのがわかります。このシーンは5分も続くんです」(前出・映画ライター)

 私生活では昨年、借金トラブルを抱えた内縁夫との事実婚を解消した高岡。3児の母でもあるが、さまざまな経験を経て妖艶な魅力がさらに増したと言えそうだ。

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