山岸舞彩アナ 局内混雑で尻が接触しそうになりスタッフ狼狽

NEWSポストセブン / 2013年9月11日 7時0分

『NEWS ZERO』のキャスター、山岸舞彩アナ(26)にセクハラ行為があったと疑われ、同番組のプロデューサー・Y氏が6月に番組を更迭されたばかりなのに、8月初旬には19歳の女子大生への強制わいせつ容疑で社員が逮捕された日本テレビ。

 同局ではこの逮捕直前に全社員に対してセクハラ防止テストが行なわれていた。中味は小学生でもわかりそうな簡単なものばかり。

 こんなテストが社員たちに実施されていたことを知ってか知らずか、6月のセクハラ事件の“被害者”だった山岸アナの露出度が、このごろ日増しに上がってきているらしい。『NEWS ZERO』ではいまだミニスカを封印しているが、報道フロアでは山岸のセクシーな装いに報道マンたちは気が気ではないのだとか。

「最近の山岸アナはスパッツが大のお気に入りで、大きめのシャツやブラウスに下はスパッツだけだったり、ストレッチ素材のピタピタのパンツを穿いていることが多いんです。本人はあまり意識していないようですが、何しろあのスタイルと美脚ですからね……。

 報道フロアは時間帯によって人でごった返す時があり、すれ違う時に彼女とお尻がぶつかりそうになることも少なくない。セクハラ騒動の後だけにスタッフもただ喜ぶわけにもいかず、おっかなびっくりで接しているんです」(報道スタッフ)

※週刊ポスト2013年9月20・27日号

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