投資成功の松居一代 金運UPのため涙流し新財布へ中身を交換

NEWSポストセブン / 2014年3月3日 11時0分

 春に買う財布は“春財布”と呼ばれ、お金がいっぱい貯まる=“張る”財布になるといわれる。

 昨年投資で大成功し、利益は10億円ともいわれる松居一代(56才)は、2013年4月に約15万円の財布を新調した。

「お財布はその人の財運のすべてを司るもの。私にとって、お財布の交換は命がけです。昨年4月、このお財布に換えたときは、風水の吉方位にあるシンガポールのパワースポットでもある植物園に行って、古いお財布には『今までありがとう』、新しいお財布には、『これからよろしく頼みますね』って祈りながら、ゆっくり3時間かけて中身を交換しました。お財布への感謝の気持ちから、涙が溢れました」(松居・以下「」内同)

 また、財布も人間と一緒で、パワーチャージする時間が必要だそうで、夜は布団に寝かせてゆっくり休ませるという。さらに毎晩、領収書の整理と新札への交換は欠かさない。

「お財布の中を美しい環境にしておくことで、仲間の“お金ちゃん”をたくさん呼んできてもらうんです」

※女性セブン2014年3月13日号

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