「人の運の総量は決まっている」大橋巨泉が人生振り返った本

NEWSポストセブン / 2014年3月29日 16時0分

【書籍紹介】『それでも僕は前を向く』大橋巨泉/集英社新書/720円+税

「人の運の総量は決まっている」との持論、米軍機に撃ち殺されていたかもしれない少年時代、自身に影響を与えた両親や人生の師の話、天才の反対側にいる自分……。ジャズ評論家、テレビ番組の司会のほか参議院議員も経験した著者が振り返る80年の人生。

※週刊ポスト2014年4月4・11日号

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