長澤まさみ 撮影中の映画に「濡れ場はない」と語るも真相は

NEWSポストセブン / 2014年5月29日 16時0分

 現在撮影中の中国映画『太平輪(原題)』(監督/ジョン・ウー)をPRするためにカンヌ映画祭を訪れ、バストの下部に大胆に切り込みが入ったセクシードレスでレッドカーペットを歩く姿が話題になった長澤まさみ。

 この作品で、初のオールヌードになったとか、共演の金城武と激しいベッドシーンがあるとか、週刊誌でいま、噂になってるんです。

 映画祭で一部公開された映像素材では、キスシーンがあるだけで、肩透かしを食わされましたが、「濡れ場シーンの撮影は、最小限のスタッフだけで行なわれた」とか「薄い襦袢1枚で臨んだシーンでは、Fカップの乳房はもちろん、バストトップもあらわになった」(業界関係者)なんて話が、まことしやかに伝わってきてるんです。

 当のご本人は「濡れ場はありません。確かに雨に濡れるシーンはたくさんありますが」といってましたが、真相はいかに。

 大胆ドレスの切れ込みからこぼれそうだったバストから想像するに、やっぱり形がいいのは間違いないでしょう。まだ撮影は完了していないし、配給権が高額で日本での公開は未定とのことですが、ここまで見せておいて本編ではヌードなしなんてことはないですよね。

※週刊ポスト2014年6月6日号

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