寒さ対策 森口博子は黒豆飲料、君島十和子はジュース+生姜

NEWSポストセブン / 2012年2月8日 16時1分

 今年の冬は猛烈に寒い日が続くが、皆さんどうやって対処していますか? 普段から様々な場所で活躍する美女二人に、寒さ対策の“技”を教えてもらいました。

 まずは、現在『最後から二番目の恋』(フジテレビ系)に出演中のタレント・森口博子さん(43)。小学生の頃からババシャツを着るほど冷え症だったとのことで、30才ごろから食事やストレッチで体質改善。

「冷えにくい体を維持するため、1年中レッグウォーマーやシルクのスパッツ、羽毛のひざ掛け、黒豆飲料(菊池食品工業)を愛用」とのことです。

 また、「フェリーチェ・トワコ」のクリエイティブ ディレクターの君島十和子さん(45)はこう語ります。

「冷えて血流が悪くなると、内臓の働きや顔色も悪くなります。冷えはまさしく美容の敵。絶対に冷やしたくないので、自宅ではソックスとひざ掛けを常用し、毎朝飲むジュースにはしょうがをプラス。冬の外出時は厚手のウールタイツが必需品です。ブーツは多少大きめサイズを買い、タイツの上にソックスがはけるようにしています」

※女性セブン2012年2月16日号



【関連ニュース】

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング