今話題のカプセル式本格カフェシステムがさらに進化!自動で抽出が止まるオートストップ機能付で、どんなバラエティもプロの味を実現! 「ネスカフェ ドルチェ グスト ジェニオ」モデル 3月1日(木)登場!

PR TIMES / 2012年2月1日 19時36分



ネスレ日本株式会社(本社:神戸市、代表取締役 社長 兼 CEO:高岡浩三)は、大好評のカプセル式本格カフェシステム「ネスカフェ ドルチェ グスト」より新機種「ジェニオ」モデルを3月1日(木)より発売します。

■ボタン1つでどんなバラエティも簡単においしくプロの味を実現
「ジェニオ」モデルは、「ネスカフェ ドルチェ グスト」シリーズで初めて、自動で抽出が止まるオートストップ機能を搭載。

使い方は簡単です。 
1.専用カプセルに表示されている目盛りに合わせて、2.マシン本体の調節ホイールを回して光る目盛りをセット、3.あとは、カプセルを入れて抽出ボタンを押すだけです。

オートストップ機能により、どんなバラエティも絶妙なタイミングで抽出がストップするので、レギュラーコーヒーからカプチーノ、ココア、抹茶ラテまで、まるでカフェのプロが淹れるようなおいしさがいつでも誰でも簡単に実現できます。


■コンパクトなサイズとおしゃれなカラーバリエーション
「ジェニオ」モデルはご家庭のダイニングやリビングにぴったりのコンパクトでかわいいサイズです。「ジェニオ」は大人気の定番カラー“レッド”をネスレ通販限定品で展開。加えて、本体ボディーだけでなくロックハンドル部に至る細部まで「ネスカフェ ドルチェ グスト」の特性である曲線美を反映した「ジェニオ プレミアム」は、そのプレミアム感あふれるデザインに相応しい“ワインレッド”“ピアノブラック”の2種類のカラーをご用意しました。「ジェニオ プレミアム」は全国の主要家電量販店等にて販売します。


■「ウチナカ カフェ」ブームの広がりで、シングルサーブ(一杯ずつ抽出するタイプ)のコーヒーマシン市場が拡大
カフェや喫茶店で飲むだけでなく、自宅でも本格的なカフェを味わう「ウチナカ カフェ」が若い女性や主婦を中心に大きなトレンドとなるに伴い、飲みたいときに一杯ずつ淹れられるシングルサーブのコーヒーマシン市場が急速に拡大しています。
2011年3月の東日本大震災以降、身近な人との絆の大切さが深まったと言われます。こうした環境のもと、プライベートな空間である家の中で、友人、夫婦や家族と共に「ウチナカ カフェ」を楽しむ傾向がさらに強くなっています。
「ネスカフェ ドルチェ グスト」は「シングルサーブ」のコーヒーマシン市場で、4年連続シェアNo. 1(2008年~2011年 販売台数ベース ネスレ調べ)。本格カフェと比較しても遜色のないクオリティの淹れたてのレギュラーコーヒーの味わいと、豊富なバラエティが手軽に楽しめるとあって、ドリップ式コーヒーメーカー市場がほぼ横ばいの状況下、2007年11月の発売後、約50万台(2011年12月末現在)を販売しました。
このシングルサーブのコーヒーマシンでのコーヒーの楽しみ方は海外では既に定着しており、「ネスカフェ ドルチェ グスト」は全世界で既に700万台以上を販売しています。日本でもこのコーヒーの楽しみ方が今後ますます拡大することが予想され、ネスレ日本はさらにシングルサーブのコーヒーマシン市場を拡大させていきます。

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