『Corona Extra - WiFiへの挑戦状! - 』、第1弾のターゲットは「Twitter」 Twitter代表・Zeebra VS リアル代表・おかもとまり パーティー告知対決

PR TIMES / 2012年7月12日 15時1分



世界160ヶ国で愛される、輸入ビールNo.1(※)ブランド「Corona Extra(コロナ・エキストラ)」の輸入販売を手掛けるモルソン・クアーズ・ジャパン株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:矢野 健一)は、2012年夏、「Corona Extra」ブランドにおける新プロジェクトとして、『Corona Extra - WiFiへの挑戦状! - 』を展開いたします。
「Corona Extra」は「ライムを入れてボトルのまま飲む」ユニークなスタイルで、人と人とのプレミアムな空間と「つながり」を提供、演出するブランドであり、リアルな「つながり」を大切にしています。
そんな「Corona Extra」ブランドが、2012年7月20日(金)に、同プロジェクトの第1弾として、「Twitter」にスポットを当てた企画、『Twitterに挑戦』を実施いたします。

※2009年当社調べ。(ライセンス生産品を除く)


■コロナからの挑戦状・・・「ソーシャル」と「リアル」、つながりの強さを比較検証!

無線LANでのインターネット接続を可能にしたWiFiの普及が進む今日では、場所を選ばずにさまざまな人とのコミュニケーションができるようになりました。
それに伴い、TwitterやFacebookなど、SNSの利用者も年々増加し、より多くの人たちとつながりが持てるようになりました。
特に、東日本大震災が起こった2011年3月には、リスク管理目的での需要が高まったことによりさらに利用が増え、Twitterの新規登録者数が前月比で137%に上昇(ニールセン調べ)するなど、SNSを使ったコミュニケーションは広がりを見せてきました。
それでは、こうしたSNSをはじめとした「ソーシャルコミュニケーション」は、果たしてそれだけで、本当の「人と人とのつながり」を生み出すのでしょうか。
画面上でクリックをしてSNSで形式上「つながった」としても、それは本当のつながりなのでしょうか。
本当のつながりとは「リアル」な場でこそ生まれるものであり、SNSでつながることはきっかけに過ぎないのではないでしょうか。
人と人とが本当につながるためには、「ソーシャル」上だけではなく、実際に同じ時間・瞬間を一緒に過ごす「リアル」な場でのコミュニケーションが必要ではないでしょうか。
そこで今回当社では、2012年夏の「Corona Extra」の新プロジェクトとして、「ソーシャルコミュニケーション」のつながりと「リアル」のつながりの強さを比べる「Corona Extra - WiFiへの挑戦状! - 」を実施いたします。

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