世界42カ国で約900店舗を誇り、 日本国内12店舗目となる 直営ブティック「キールズ原宿店」が、 8月17日にオープン

PR TIMES / 2012年8月17日 17時51分



この度、ニューヨークのスキンケアブランド「KIEHL’S SINCE 1851(キールズ)」が関東初の直営ブティック「キールズ原宿店」を8月17日にオープンいたしました。

キールズは1851年、今から160年以上前にニューヨークでアポセカリー(調剤薬局)として創業したスキンケアブランドです。科学、薬学、ハーブの知識を基に天然由来成分を配合したスキンケア、ボディケア、ヘアケア製品をお客様に提供し続けています。

そんなキールズのフルコレクションを揃えた「キールズ原宿店」がオープンいたしました。現在、国内では11店舗、路面店は神戸三宮店の1店舗のみになり、今回の出店は“体験してから購入する”をポリシーにしているキールズによる、関東初の路面店です。薬学やハーブ、科学をイメージしたインテリアやレンガの温かみある内装の店内には、来店者の対応をしてくれる「KCR(Kiehl‘s Customer Representative)」と呼ばれる白衣を着用した販売員がおり、キールズが調剤薬局の意味をもつアポセカリーから始まった事を感じられます。アメリカの店舗では、創始者が趣味で集めていたオートバイを展示して男性客も来店しやすい環境を設けている店舗もあるが、国内では百貨店のショップインショップが主流なため女性客を中心に据えた売り場に仕上げられている店舗が多い。そんななか原宿店はキールズの世界観を余すことなく店舗内で表現されている。

オープン当日は、オープニングセレモニーで鏡開きを行い、キールズボーイズ達が原宿エリアをハーレー風の自転車で周遊し告知。キールズガールズたちがサンプリングを行い、原宿店限定販売アイテムも販売し、開店の際には行列ができるほど。

今回の原宿店オープンを記念し、スキンケアシリーズを中心に9製品をラインナップした「デビューセット」(5,985円)や、人気アイテムを集めた「プレミアムセット」(10,000円)を数量限定で発売。また、原宿店オリジナルで保湿成分を配合したホイップ状のクリームが特徴の「クレム ドゥ コール ホイップ ボディ バター 226g」(5,775円)、「キールズ リップ バーム No.1 MG 14g 」(1,050円)のマンゴーフレーバーが限定販売され初日から飛ぶように売れた。

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