iPhoneアプリ「tab light」がフル機能を追加し「tab」へと大幅リニューアル “行ってみたい” “これ欲しい”を簡単に集められ 近くに来たら必ず思い出せるように

PR TIMES / 2012年10月31日 12時51分



頓智ドット株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO:谷口昌仁)は、2012年10月31日(水)、行きたい場所、やりたいことを逃さず楽しめるサービス『tab』のiPhoneアプリをフルリニューアルし、名称も「tab light」から「tab」へと変更、iPhone5にも対応いたしました。

『tab』とは、インターネットや毎日の生活の中で気になったものを何でも「写真」と「地図」で集めておいて、行きたい場所・やりたいことを逃さないサービスです(詳細は、後述の『tab』サービス概要を参照)。

今回、iPhoneアプリのリニューアルをおこなったことにより、自分がこれから“行ってみたい場所”“やってみたいこと”“欲しいもの”をより簡単に写真と地図で集められ、近くに来たら“必ず”思い出せるようになるので、『tab』が実現しようとしていたサービスの価値や利便性が格段に向上いたしました。さらにiPhoneでも、現地の情報だけでなく、日本中・世界中の情報が閲覧可能になるため、いつでもどこでも“行ってみたい”“これ欲しい”という興味を見つけることができ、利用シーンも飛躍的に広がります。なお、利用料金は無料のままご利用いただけます。

また、この大幅リニューアルに併せて、「お出かけ力向上キャンペーン」を本日2012年10月31日(水)から実施します。


■今回のリニューアルのねらい
本年6月27日よりサービスを開始した『tab』は、(1)“行ってみたい・これ欲しい”を見つける、(2)気になるものを集める、(3)実際に行ってみる、という一連の流れをサービスとして提供するものでした。今回のリニューアルではまず、「(3)実際に行ってみる」ことをサポートするために、行ってみたかった場所をその場で必ず思い出せる「お知らせ」(Push Notification)機能を搭載しました。インターネットで見つけた情報をパソコンのブックマークレットから『tab』に保存したり、街を歩いていて気になったお店の写真を撮って『tab』に投稿したり、いろいろなデバイスから集めておいた気になるスポットを、iPhoneアプリ「tab」にその場でお知らせしてもらうことができます。

また、以前の「tab light」は機能が限られており、現地の情報を確認するという「(3)実際に行ってみる」部分のみの提供でした。今回のリニューアルで「(1)“行ってみたい・これ欲しい”を見つける」「(2)気になるものを集める」部分もWEB版/iPad版と同様に利用できるようになり、iPhoneだけで(1)~(3)すべての機能が利用可能であるため、『tab』を使用するシーンが大きく広がります。

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