1. トップ
  2. 新着ニュース
  3. 経済
  4. プレスリリース

大政絢さんが「東京LIFE」を応援! ~ w.p.c × 大政絢 ×東京LIFE ~スペシャルショートムービー WEB放映

PR TIMES / 2013年1月21日 12時57分

株式会社ワールドパーティーが展開するマスターブランド 『 w.p.c.』 (ダブリュ・ピー・シー)は、
2013年イメージキャラクターに大政絢さんを起用しました。
それぞれの“いま”を頑張っている人たちへ送るショートムービーを、
ワールドパーティー公式WEBサイトにて公開します。 2013年1月21日(月)~




株式会社ワールドパーティーは、女の子に“ポップでキュート”なおしゃれ傘などレイングッズを提案するブランド。
全国の「PLAZA」各店を始めとしたバラエティーショップや有名アパレルショップ、全国有名雑貨店に展開しています。
レイングッズは、ファッションアイテムの主役には成り得ないが、雨の日は欠かせない存在であり
w.p.c. のアイテムで雨の日も、もっとハッピーになってもらえたら…そんな想いを届ける意味も込めて、
それぞれの「LIFE」を頑張って生きる人へ、エールを贈る、スペシャルショートムービーです。
さらに、シンガーソングライター岩崎愛さんの楽曲 「東京LIFE」 のリアルで前向きな歌詞、等身大の大政絢さんは、多くの人の心に響く映像となっています。
ひとそれぞれの写真集の様な映像の中から
それぞれを頑張って生きる、みんなの「LIFE」に、愛すべき実感を持っていただけますように…

ぜひ下記ホームページからご覧下さい。
http://www.worldparty.co.jp
---------------------------------------------------------------------------------
スペシャルショートムービー「w.p.c × 大政絢 ×東京LIFE 」 概要
・ 放映開始日 : 2013年1月21日(月)

・ 主演 : 大政 絢
・ 監督     : 丹羽貴幸
・ 楽曲     : 岩崎愛 「東京LIFE」 (メディアファクトリー)
・ 放映サイト : w.p.c 公式サイト、Youtube


---------------------------------------------------------------------------------
楽曲「東京LIFE」概要
「東京LIFE」  岩崎愛 Ai Iwasaki
1986年大阪生まれのシンガーソングライター。2012年9月12日に後藤正文(ASIAN KUNG-FUGENERA
TION)の主宰レーベルonly in dreamsよりリリースされたアルバム「東京LIFE」のリード曲「東京LIFE」。
2011年3月より日向秀和(ストレイテナー、Nothing‘s Carved In Stone、killing Boy)を中心としたプロジェクトHINATABOCCOに参加し、2012年6月にはASIAN KUNG-FU GENERATION主催のライブサーキット「NANO-MUGEN CIRCUIT 2012」大阪公演にも出演して話題を集めました。優しさの中に彼女ならではのリアリティや力強さが感じられます。
---------------------------------------------------------------------------------
【株式会社ワールドパーティーの概要】
株式会社ワールドパーティー(代表取締役:中村俊也)  
所在:大阪府大阪市住吉区我孫子1-2-9 TEL:06-6693-3340  URL: http://www.worldparty.co.jp/  
事業内容/ブランド:レイングッズの企画・製造・卸販売 オリジナルブランド:「w.p.c」、「kiU」
全国の「PLAZA」各店他、全国有名雑貨店・バラエティショップや有名アパレルショップにて、傘やレインコートをはじめとするレイングッズブランド「w.p.c」を展開。
企画からデザイン、生産、卸販売を行い、雨の日でもおしゃれを楽しめるデザイン性の高く
2000円前後の手軽にファッションに取り入れられる商品は、トレンドに敏感な20~30代の女性から絶大な人気を集め
ファッション誌にも多く取り上げられています。
F1層の女性を中心に「雨の日をファッションで楽しむ」意識を現在まで唱えつづけたパイオニア企業として、レイングッズ業界をリードする一方、
世界の子供たちへ支援を行う「セーブ・ザ・チルドレン」「東北震災義援金活動」などの貢献活動に力を入れ、
同社の社会的責任と捉える企業スタンスを実行しています。
ホームページだけで展開している今回のムービーのテーマも、直接的な販売促進ではなく、メッセージ性の強い仕上がりになっており、「映像を見たそれぞれの方が、何かを感じて元気になってもらえたら、結果的にブランドに好感を持って気に入っていただくための」実験的な映像になっています。

企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング