ブンデスリーガ、日本のサッカーファン向けに日本語版公式ウェブサイトを開設

PR TIMES / 2013年1月28日 11時44分

【2013年1月27日 - フランクフルト発】内田篤人、清武弘嗣、乾貴士など、現在ブンデスリーガに所属する10人の日本人スター選手の最新情報から、ブンデスリーガに関するあらゆる情報まで――。このたび新たに開設されたブンデスリーガ日本語版公式ウェブサイト( www.bundesliga.com/jp )は、日本のサッカーファンの皆様へ、ドイツのプロサッカーのさらなる魅力をお伝えします。ウェブサイトを通して、ブンデスリーガや所属チーム・選手のことをより深く知りたいという日本の皆様に、幅広い背景情報や各種のサービスをご提供していきます。

日本代表の一員で、1. FCニュルンベルクに所属する清武弘嗣は、「このたびの日本語版ウェブサイトの開設は、日本のブンデスリーガ・ファンの皆様に喜んでいただけるものと思います。このウェブサイトが日本の皆様にとって、ブンデスリーガをより身近に感じていただけるきっかけとなれば嬉しいです」とコメントしています。現在、日本でブンデスリーガの各節は、フジテレビのCS放送チャンネルで5試合が生中継され、日本放送協会(NHK)が2試合を録画放送しています。また、3月には新たに、FOX SPORTS ジャパンがブンデスリーガの放送局に加わります。

日本語版公式ウェブサイトは、専属の編集チームが担当し、日本のファンの皆様の関心やニーズに特化した情報をお届けします。ブンデスリーガに所属する選手・クラブに関するレポートや横顔から、試合途中・試合後の各種データ、各節のフォトギャラリーや動画に加え、選手や識者のインタビューなどさまざまなコンテンツが満載です。ブンデスリーガ所属の日本人選手に関する情報をはじめ、バスティアン・シュバインシュタイガー、マヌエル・ノイアー、マーコ・ロイスといったドイツ代表選手や、アリエン・ロッベン(オランダ)、フランク・リベリ(フランス)、クラースヤン・フンテラー(オランダ)らに代表されるさまざまな選手の話題もお届けします。

報道関係者の皆様向けにはパスワード保護された報道機関専用サイト(英語)を設け、各節試合に関する詳細や、DFL ドイツサッカーリーグの刊行物、広報担当者に関する情報など、幅広い情報を提供いたします。

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