秋葉原ポップカルチャー発!秋葉原のカリスマメイドhitomiプロデュースのファッションブランド ”Seventeen Kiss”、2013年7月17日(水)、ブランドスタート!

PR TIMES / 2013年7月18日 9時23分



 秋葉原のメイドカフェ「@ほぉ~むカフェ」の取締役社長でカリスマメイドのhitomiがプロデュースするファッションブランド ”Seventeen Kiss(セブンティーンキス)” が、2013年7月17日(水)よりブランド展開をスタート。その第一弾として同じく7月17日(水)より、Seventeen Kiss WEBサイトでオリジナルアイテムの発売を開始いたします。


■Seventeen Kiss(セブンティーンキス)とは
 「可愛くなりたい」は女の子の永遠のテーマ。そんな願いを叶えるブランド”Seventeen Kiss”。
それは大人ではなく子どもでもない、17歳で永遠に時間が止まる、不思議な世界・・・。
あなたも永遠の17歳になれちゃうかも…!?

 新ブランド”Seventeen Kiss”をプロデュースするhitomiは、”ジャパニーズカワイイ”を体現するポップカルチャーの聖地ともいえる秋葉原においてカリスマメイドとして活躍、常に自らが可愛く綺麗である努力を続けてきました。そんな中、自分たちが普段着ているメイド服に女の子を可愛く見せる、言わば「萌え要素」が数多く盛り込まれている事に着目。「萌え要素」を他のファッションにも取り入れ、さらに新たなブランドとして提供したい、そうした思いから”Seventeen Kiss”は誕生しました。


■Seventeen Kissの特徴
 “Seventenn Kiss”では、「萌え」という感情を大切にしています。
「萌え」は、主にアニメや秋葉原のポップカルチャー内で使用される言葉で、ニュアンスとしては「可愛い」に近く、例えば「可愛いものを見て胸がキュンキュンする状態」などを表します。

 “Seventeen Kiss”のアイテムにはhitomi自身が萌えを追求してきた経験を活かし、身に付けた女の子が可愛く見えるよう、デザインに様々な工夫が加えられています。シルエットやディテールはもちろん、それぞれのアイテムに必ず配置された”萌えポイント”は、”Seventeen Kiss”のデザインに欠かせないこだわりです。
このたび第一弾として発売するメイド服は、着た時のシルエットやスカートのボリューム、ウエスト周りなどに徹底的にこだわり、まるで洋服を着た人形のような見た目の再現を試みています。
 立ち上げ当初はメイド服というコスプレ衣装の販売からですが、将来的には着る人もそれを目にする人も、”Seventeen Kiss”ブランドを通じて「萌え」を身近に感じ、その概念をより一般的なものとして浸透させていきたいという想いがあります。

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