エプソン ホームシアタープロジェクター 3D対応フルHDモデル5機種を新発売

PR TIMES / 2013年8月7日 16時32分

エプソンは、ホームシアタープロジェクター「dreamio(ドリーミオ)シリーズ」の新商品として、『EH-TW5200』/『EH-TW5200S』を2013年8月29日より、『EH-TW8200W』/『EH-TW8200』、『EH-TW7200』を2013年10月より発売いたします。エプソンのホームシアタープロジェクターは、投写方式に「3LCD」方式を採用することで、カラーも明るく、より忠実な色再現性を実現でき、ホームシアターで重要な要素である映像の美しさを十分に引き出すことができます。
*『EH-TW5200S』は「EH-TW5200」の80型スクリーンセットモデルです。



■ 映画館さながらの映像美で3D映画の魅力を心ゆくまで楽しめる。

◆映像美にこだわった「3LCD方式」、「Bright 3D Drive」

『EH-TW8200W』/『EH-TW8200』は、「EH-TW8100W」/「EH-TW8100」(2012年10月発売)の後継モデルです。新商品では、コントラスト比が600,000:1と前機種から約2倍向上※1。さらに、画像の解像感を向上させる「超解像技術」と、動きの素早い動画を滑らかに再生する「フレーム補間技術」が新たに3D映像※2に対応しました。また、本格モデルとして、エプソンのこだわりの独自技術が凝縮しています。従来機種同様に、黒浮きの少ない漆黒表現を可能にすることで自然な奥行きと立体感を実現する「DEEPBLACK」や、一般的に暗くなりがちな3D映像もクロストークを抑え明るく投写する「Bright 3D Drive」を搭載しています。設置性を高める機能としては、画質劣化の少ない広範囲レンズシフトや前面吸排気システム、短焦点レンズを搭載しました。3Dメガネも10mという広い視聴範囲を実現するRF方式を引き続き採用しています。また、高い評価をいただいている、映像を劣化させることのない「WirelessHD(TM)※3」を標準搭載したワイヤレス対応モデル『EH-TW8200W』もラインアップしています。

『EH-TW7200』は、お客様からの要望が多かった、お買い求めやすさと、広範囲レンズシフトの搭載を両立したモデルです。レンズシフトは、上下96%、左右47%と稼動範囲が広いうえに、画質劣化が少なく、また、短焦点レンズにより設置範囲も広いため、6畳間(3.6m~2.7m程度)でも80型~100型の大画面映像を楽しむことができます。

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