「パンテーン クリニケア ボリューム リバイタライズ セラム」 2013年9月26日より全国発売開始

PR TIMES / 2013年8月26日 20時12分

盛り上がりを見せる髪のエイジングケア市場に大型新製品を投入。 大人の女性の深刻な悩み“髪のボリュームダウン”に応える洗い流さないトリートメント

P&G(本社:神戸市)は、大人の髪のためのプレミアムヘアケアブランド「パンテーン クリニケア」より、大人の女性の髪の根強い悩みである“ハリ・コシの低下・ボリュームダウン”に応える2年ぶりの大型新製品、洗い流さないトリートメント「パンテーン クリニケア ボリューム リバイタライズ セラム」を、2013年9月26日より全国発売いたします。



P&G(本社:神戸市)は、大人の髪のためのプレミアムヘアケアブランド「パンテーン クリニケア」より、大人の女性の髪の根強い悩みである“ハリ・コシの低下・ボリュームダウン”に応える2年ぶりの大型新製品、洗い流さないトリートメント「パンテーン クリニケア ボリューム リバイタライズ セラム」を、2013年9月26日より全国発売いたします。

■ヘアケア製品に投資するエイジング世代
昨今、大人の髪の悩みとしてボリュームダウンをはじめとする髪のエイジングが注目されており、対策商品も次々と発売されています。株式会社矢野経済研究所が実施した国内のヘアケア市場の調査結果「ヘアケア市場に関する調査結果2012」(2012年3月6日発表)においても、“発毛・育毛剤市場およびヘアケア剤市場の底堅さが目立つ。発毛・育毛剤市場においては、ことに女性用・若年層向けや医家向け流通が今後の牽引役として有望である”と考察しています。また調査によると、世帯平均での年間ヘアケア製品の購入金額は6000円程度*であるのに対し、50-60代女性に限ると8000円を超えるなどの結果**があり、年齢とともにヘアケア製品への投資額が増加していることがうかがえます。

■髪のボリュームダウンの悩みは深刻。しかし満足できる製品に出会えていない。
さらに2013年に40-60代の女性を対象に行った調査***では全体の74%が「髪のエイジングを感じている」と答えており、具体的な髪のエイジングの悩みについては、40代の20%、50代の33%、60代では50%が「髪のボリュームが少ないこと」と回答しています。しかし、髪のボリュームの少なさに悩んでいても、なにかしらの対策をしている人は、全体の33%に留まり、対策を行ってはいるが、それに満足している人は27%とさらに少なくなります。
また、他に上位を占める悩みであった白髪や髪のパサつきに関しては、カラーリング剤、トリートメント剤などある程度目に見えて結果が出やすい製品があるのに対し、ボリュームの少なさの対策は、結果がわかるまでに時間を要するものもあります。実際の調査でも半数を超える55%の方は、「効果があるものがわからない」「自分にあった対策がわからない」「めんどうだから」などの理由で対策を行っていない、と回答しており、手軽で効果がわかりやすい髪のボリュームダウン対策が待望されていることがうかがえます。

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