日本初のドー活(動画就活)サイトrecme[レクミー]をリリース

PR TIMES / 2013年11月5日 15時57分

スマホで自分の動画を撮って、就活生が企業にアピール
国内上位大学で最大級の就活生集客力(1)を誇る、株式会社リーディングマークが提供

サイバーエージェント等の大企業/成長企業が続々参画、2人目が採用できるまで料金は無料
CAVより5,000万円の資金調達を完了し、事業拡大を図る



東大・慶応・早稲田などの国内上位大学で最大級の就活生集客力(1)を誇る、株式会社リーディングマーク(東京都渋谷区、代表取締役 飯田悠司)は、学生がスマホで撮影した自分の動画を通じて企業に応募したりスカウトを受けることができる就活メディア、recme[レクミー](http://recme.jp)のα版を11月1日にリリースいたしました。リリース記念として先着50社限定で「1人目の採用が無料」の特別料金プランを提供いたします。

なお、詳細な資料をお求めの方は、以下のリンクからお問い合わせください。
https://jp.surveymonkey.com/s/5QDPBHW

recme[レクミー]について
・機能1:優秀な学生へのスカウトが可能
エントリーシートを活用したこれまでの就職活動では、学生に十分な自己表現をする場が与えられてきませんでした。recme[レクミー]は、学生が企業の提示する「テーマ」に従って、30-90秒程度で自分の動画を撮影、投稿することで、学生が企業に対して自己の本質を伝えるための、新しい手段となります。また、企業サイドも、自社にエントリーをしていない学生にアプローチする機会は限られていましたが、recme[レクミー]の活用により、学生の動画データベースを閲覧することで、優秀な学生へのスカウトが可能になります。また、動画やテキストメッセージを活用し、自社を学生に売り込むこともできます。これまで人気が無かったものの潜在的な採用力が高い優良企業や、学歴や居住地域(地方)の問題で不利な就活を強いられていた学生にとって、大きなチャンスとなります。

・機能2:採用工数を10分の1に削減
企業は、エントリーシートや初期面接の代わりに学生が撮った自分の動画を閲覧し、選考を実施します。これにより、面接の実施前に、応募学生の雰囲気や能力を見極め、適切な学生のみを面接に誘致することが可能になるので、大幅に採用工数を削減することができます。また、動画採用のシステムをASPとして企業にご活用いただくことで、recme[レクミー]登録学生だけでなく、自社で集めた学生の選考に、動画をご活用いただくことも可能となっております(本年度は無料で提供)。
アメリカでは、初期選考を動画に置き換えることにより、企業の採用工数が1/10に、採用費用が1/9になっており(2)、ナイキやウォルマート等の大企業が次々とドー活(動画就活)を導入しはじめています。

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