ActuateがBIRT iHub 3を発表

PR TIMES / 2013年11月14日 18時17分

パーソナライズされた洞察を顧客、パートナー、 従業員に提供したいと考える開発者やOEMのための次世代のデザインの採用とデプロイ生産性の向上を実現

ビッグデータに適したデータモデルと250のHTML5ウィジェットが、開発者の生産性を大幅に高め、魅力ある顧客向けアプリケーションのデザインの市場投入を迅速化

アクチュエイトジャパン株式会社(本社: 東京都千代田区麹町5-1 NK真和ビル9階)は、2013年11月14日、新世代のBIRT iHubを発表しました。デザインを根底から見直したBIRT iHub 3により、パーソナライズされた分析や洞察を顧客、パートナー、従業員に提供する必要にますます迫られているBIRT開発者およびOEMの設計、配備作業が簡素化されます。BIRT開発者は、新世代BIRT iHub 3可視化プラットフォームの強化されたパワー、制御、機能を利用して、顧客の必要に、より的確に応える驚くほど効果的な顧客向けアプリケーションを作成できます。顧客向けアプリケーションに対する適用範囲を広げたBIRT iHub 3は、開発者の創造性、効率、生産性を新たなレベルにまで引き上げます。

「BIRT iHub 3を利用すれば、見て楽しく、直感的でセルフサービスのパーソナライズされた分析と洞察をきわめて安全に提供することで顧客、パートナー、従業員を引き付けるアプリケーションを簡単に開発して配備できます。スケーラビリティは何百万人ものユーザーに及びます。」とActuateのマーケティング担当シニアバイスプレジデント、ノビー・アキハ氏は述べています。

「BIRT iHub 3により、ファイアウォールの外側への情報配信やクラウドベースのインストールと管理も大いに強化されます。他のBIベンダーは「無料のクラウドシステム」の構築に熱心なようですが、私たちには、エンタープライズおよびOEM向けに無制限に配備できるマルチインスタンス、マルチテナントのライブクラウド製品、BIRT iHub onDemandがあります。今すぐにでも、Association for Manufacturing Technology(AMT)のようなお客様がこの機能をお客様自身のエンドユーザーにどのように提供しているかを、実際にお見せできますよ。」とActuateの製品マーケティング担当バイスプレジデント、ジェフ・モリス氏は述べています。

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