セールスマーケティングカンパニーのパイオンがシルクロードのタレントマネジメントを運用開始。

PR TIMES / 2013年11月26日 13時4分

~幹部候補の育成のための360度評価制度にクラウド型タレントマネジメントWingSpanを導入し1ヶ月で本番稼働~

株式会社シルクロードテクノロジー(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長 石橋愼一郎)は、情報通信に特化したセールスマーケティングカンパニーである株式会社パイオン(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長 橋本 直樹)に、クラウド型人材パフォーマンス管理「WingSpan(ウィングスパン)」を提供し、本番稼働を開始したことを発表します。

<WingSpanを採用した理由>
・ユーザビリティが高く、従業員に定着しやすいシステムであること
・360度評価制度が適用できるだけでなく、現行の目標管理制度へも対応が可能であること
・PCだけでなく、スマートフォンからもアセスメントが実施できること
・アセスメント実施から育成への展開が容易に実現できること

パイオンは、人材育成のために導入した360度評価制度を実効性のある仕組みとして社内に定着させるためには、制度運用を支えるITシステムが必要と考え、シルクロードのWingSpanを採用し、わずか1ヶ月で稼働開始することができました。(2013年8月より本番稼働)

株式会社シルクロードテクノロジー(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長 石橋愼一郎、以下「シルクロード」http://www.silkroad.com/jp)は、情報通信に特化したセールスマーケティングカンパニーである株式会社パイオン(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長 橋本 直樹、以下「パイオン」 http://www.pion.co.jp/)に、クラウド型人材パフォーマンス管理「WingSpan(ウィングスパン)」*1を提供し、本番稼働を開始したことを発表します。


パイオンは、「未来社会における顧客価値の創造と深化を追及する多角化企業」を目指しています。今後さらなる成長を目指すためには、人材育成が重要な課題であると認識し、360度評価制度を導入しました。

この制度を有効に活用し、事業環境の変化に迅速に対応できる人材を育成していくためには、幹部候補に気づきを与えて行動変革を促す必要がありました。そこでまず店長、サブマネージャー、マネージャーを対象に、ヒューマンスキルを見える化し、これに基づくキャリアプランを立てていくことのできる仕組み作りに着手しました。

実効性のある仕組みづくりのためには、制度運用を効率的に推進するとともに人材育成を促進することのできるシステムが必要と判断し、双方を実現できるシルクロードのWingSpanを採用しました。2013年8月に稼働を開始した後、結果を活用したリーダーシップ研修に展開しています。

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